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2025.02.03家で過ごしていたらダンナさんから電話。「結果大丈夫だったんだけど…てんまのスープジャーが爆発したらしい!」えっ?どういう事??この日のお弁当だ。ビーフシチューをスープジャーに入れてダンナさんとてんまに持たせた。てんまのビーフシチューは蓋は普通に開けれたものの開けた瞬間天井に具材が届く程爆発したらしい。周りにいた男の子たちのカバンにも飛んだみたいでビーフシチューの3分の1くらいが吹っ飛んだらしい。ホント、ごめんなさい。飛んだビーフシチューを
北風が寒い日曜日すっかり風邪をひいてしまってただのダミ声だけだったのに鼻水が大量に出始めてスマホの検索履歴が「鼻水かんでもかんでも」「鼻水どこから」「鼻水出しきりたい」鼻水にとりつかれてます🤧幸いなことに耳鼻科での吸引のお陰で声枯れは寸前でまぬがれましたが症状が鼻水に変わりうっすら咳がはじまりかけてる??体は繋がってるを実感中とにかく昨年の悪夢咳喘息になるのだけは避けたいので様子を見て耳鼻科ではなく内科に行こうと思います珍しく寝る時もマスク😷
まさか娘が自分より先に逝くかもしれんなんてことを考える時がくるなんて思いもしなかったでしょう。特に父。いつも冷静で、でも心の中は熱血で。感情をあまり表に出さない分、心配。年齢的なこともありますから出来るだけ元気な姿を見せておこうと思います。【52歳3月中旬】3月上旬と打って変わってちょっと体調がよくないです。3月11日、微熱が出る。残り少ない有休を使ってしまいました。でもここで休んどいてよかった。ちょっと元気になった。13日の夜大慌てで帰省準
シンプルインテリアと北欧雑貨植物が大好きな在宅ワークママです夫・私・娘・トイプードルの3人+1匹暮らし少ないモノですっきり暮らす生活に憧れて数年前から断捨離に励んでいます家のコト、家族のコト、愛犬のコト服装のコト、食べ物のコト気ままに綴っていますどうぞ宜しくお願いします♡𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼𖥧𖤣.𖡼𖥧𖤣.𖡼𖥧𖤣.𖡼*フォロー大歓迎です*\最後のお弁当♡/娘ちゃん、今日が高校でお弁当を食べる最後の日あぁ〜、お弁当作りが終わって楽にはなるんだけど…なんかちょっ
これは潤智妄想物語です。腐要素有(微)潤智好き、大ちゃん右なら大丈夫な雑食の方向き。勿論完全なフィクションですので、登場人物、団体等、実在する人物とは無関係である事をご了承下さい。尚、妄想ですので苦情は受け付けません。以上を踏まえてからどうぞ🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯🔯完結編I14年前に起きた見立て殺人の第1の被害者である加賀康寛(かがやすひろ)の遺体が発見された都内公園の雑木林では、実に不可思議な現象が起こっていた。14年前の再捜査を任された未決犯罪捜査班(CCIT)の班長、大
今日は成人式ですネ。良いお天気で良かった。いつだったか大雪の日の時はせっかくの晴れ着がビショビショでまたとても寒い中、電車も止まりそんな時もありました。そんな日の成人式は気の毒でしかなかったです。天気が良いのは何よりです。ご本人も親御さんも楽しみに準備している日ですもの。成人おめでとうございます。蒸して茹でた小豆をお汁粉にしました。コップは、小豆茶です。お砂糖はGI値が上がるので無し。煮切りみり
【ネタバレ解説】映画『仄暗い水の底から』感想・考察|水底に沈む母の愛と孤独のホラー2002年に公開された日本映画『仄暗い水の底から』(監督:中田秀夫/原作:鈴木光司)は、『リング』コンビが再びタッグを組んだ心理ホラー。“水”をモチーフに、母と子の絆、孤独、喪失を静かに描いた**「泣けるホラー」**として今なお高い評価を受けています。この記事では、ネタバレを含めて結末やテーマを徹底解説します。これから視聴する人はご注意ください。『仄暗い水の底から』あらすじ(ネタバ
先日、EMSエッセンシャルマネジメントスクールの基調講演で出会えた執行草舟先生🎉オーラもお話も、只者ではありませぬ🎉🎉感動の涙😭先生のインスタはこちら↓↓Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundtheworld.www.instagram.comそし
今年1年を振り返り、寒い夜はスサノオニューバージョンを発売し大変忙しく、充実した1年となりました。皆様には沢山のご厚意御礼申し上げます🙇さて、ここでご紹介したい作品を!これは僕が楽曲提供した坂井さんがデザインされました。とても縁起もよく感じられるし、雰囲気も出てますのでどうぞ~先日のテイチクレコード納会に僕は天童よしみさんの御前でスサノオをアカペラでワンフレーズ歌わせて頂きました。凄い歌手さんの前で歌うとかなりの気合いが入ります。この世に大きく出して行きたい作品だと感じます。そ
お正月に実家に行った時の話。父と母が居ない初めてのお正月。母のおせち料理がないことも出迎えてくれないことも切なかったのだけれど母の愛を感じた出来事がありました。父と母が亡くなり1年経ってない事から初詣は私も姉も行くのはやめていました。長女と姪は懐かしの神社に行きたいと2人で行きました。そこは思い出のある実家の近くの神社でお祭りもあり幼少期はとても賑わっていましたが少子化でどんどんお祭りも賑わいは失ってきている感じ。田舎はどこもそうかも知れませんね母はよくそこに行っ