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福岡市早良区の百道にある福岡拘置所には、17人の確定死刑囚がいることをご存知でしょうか。その中には、冤罪や事実認定の誤りで、再審請求(裁判のやり直し)をされている方が何人もいます。「飯塚事件」(久間三千年さん。2008年に死刑が執行)では、有罪の根拠とされたDNA鑑定に於いて、犯人とはDNA型は不一致であるということがわかり、新たな再審請求も準備されています。死刑は無実の人が国によって、殺されることを認める制度です。ヘイトが満ちあふれ、武器の輸出が始まり、戦争が現実に始まりそうな世の中てすが
ニダル・ハサンの公開処刑は、ホワイトハットが有罪判決を受けたディープステート関係者の公開裁判と処刑を承認するきっかけとなる可能性がある。https://realrawnews.com/2026/10/public-execution-of-nidal-hasan-may-influence-white-hats-to-approve-public-tribunals-and-executions-of-convicted-deep-staters/Byマイケル・バクスター-2026年
マレーシアで詐欺を働く日本人詐欺師11人が銃殺へ日本もこれぐらいしないと、今の刑罰も考えも甘すぎる、犯罪増えるばかり🤷🏻♂️マレーシアで詐欺を働く日本人詐欺師11人が銃殺へhttps://t.co/fVl17UFJln—仮想通貨ベス王🐉(@Big_Bang_2024)October8,2026中国の刑法では、麻薬の密輸、密売、運搬、製造などの薬物犯罪に対して非常に厳しい罰則が設けられています。具体的には、大口の密輸、密売、運搬、製造や、麻薬犯罪集団の首謀者である
今日は世界死刑廃止デーでした。2003年に世界死刑廃止連盟が10月10日を死刑廃止デーとすることを宣言し、いまや世界の国々の3分の2以上が死刑を廃止していますが、死刑を持ち続ける3分の1の国には日本とアメリカが入っています。そのどちらも人権後進国として競い合うように名を馳せ、世界を悩ませています。その日本の九州・福岡で本当に小さな声を今日、あげました。2026.10.10.16:00、福岡市天神ワンビル前で、死刑廃止の横断幕を広げ、思い思いのプラカードを掲げました。集まったのは10人くらいでし
読売テレビ製作・日本テレビ系ドラマ『君が死刑になる前に』最終回を観ました。▼最終回(第10話)の予告はこちら▼過去の『君が死刑になる前に』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話/第7話/第8話/第9話ハラハラするサスペンス作品だったはずなのに、ゆるい雰囲気を楽しみにしていた私。最終回もシュールな笑いを残してくれて、期待を裏切らないドラマでした!この記事では、最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想をまとめます!
我が国の死刑制度に関し、日弁連は盛んに廃止を訴えています。それに対し、「自分が被害者になってみろ」という反論がネット上でよく為されますが・・・実際にその弁護士本人が被害遺族となる銀座弁護士妻子殺人事件が、今からちょうど70年前の今日起きました。1956(昭和31)年1月18日、東京・銀座の弁護士宅に本人の留守中強盗が侵入し、妻(当時57)をネクタイで絞殺。更にたまたま帰宅した次女(当時22)も包丁で刺殺して、僅か820円の現金と衣類などを奪って逃走。しかしこの犯人・別府敏
何度も確認してるし、表紙にわかっていても、一瞬「ふしょのとり」と読んでしまいます。ね。ふしょって読みそうでしょ。――それはともかく。シリーズ作品紹介|小野不由美「十二国記」新潮社公式サイトwww.shinchosha.co.jp丕緒とは、官吏の役職(?)名です。これは十二国記の世界で生きる王でも麒麟でもない人々の物語4編が収録されています。感覚的には、外伝というよりサイドストーリーかな。各話、70ページほど、長めの短編。目次丕緒の⿃(慶)感
何度も書いてますが、高市の台湾有事問題の発言はサヨクとかウヨクとかの問題ではありません。愛国かどうかの問題でしょう。言ってはいけない事を言ったから今問題になってるのです、愛国心がないのですね。それをマスメディアはヒダリとかミギとかの問題にしている、実に穢いですね。政府は日本の姿勢に変化は無いといってますが、台湾有事問題は従来曖昧にしてきたのです、尖閣問題もそうですが。それを高市は曖昧から踏み込んだことを言ってしまった(確信犯かもしれませんが)から中国は怒ってるのですね。ですから日中トラブ
映画「エド・ケンパー」を観た。https://jiggyfilms.co.jp/item/edkemper/シリアルキラーの気持ちは常人には理解し難いものがあるが、殺人を不定期のセックスまたは食事に見立てると、なんとなく分かる気がする。つまり、楽しくて、満足感があるのだ。冒頭にテロップで「実話」と出る。早速調べてみると、エドモンド・ケンパーはまだ存命らしい。10人も殺して死刑にならなかったのは、裁判当時、死刑が停止されていたかららしい。裁判は一事不再理だから、その後に死刑が復
私もあなたも誰も語ってはいけない。人権。静岡刑務所の三悪人というプロパガンダの著作。訓練生への傷害致死事件で有罪判決を受け、静岡刑務所で懲役6年の刑に服した戸塚宏が、出所後に看守たちへの怒りをぶちまけた本。著者の狙いは日本の刑務所における人権侵害の実態を暴露して糾弾することにあるが、そういった本来の意図とは全く別の意味で面白い読み物となっている。なにしろ言っていることが矛盾だらけで支離滅裂なのだ。戸塚は刑務所の看守を「およそ法の概念から外れたとんでもないことをやっています