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今日から入門した道場生はもちろん正面打ち一教から稽古しました!<一教の口伝より>「一教は、面白くないんだ。どんなに進んでも、初心者が来たら、大先生は座り技正面打ち一教から、始める。同じことの繰り返し」齋藤先生の言葉です。「でも、一教が面白くなると、合氣が進むんだ」「痛くもかゆくもないのが、一教なんだ」「表技は、どこまでも進め」「裏技は、どこまでも開け」「爪先と爪先は合わせる。深いと押す形になり、浅いと引く形になる。ピッタリと、丁度良いところで、技をしなければならない」上記「赤字
合気道を今よりもさらに深く修得したい人は、開祖植芝盛平翁が遺し、伝えた合気剣と合気杖を、体術と同等に研鑽することを推奨します。剣と杖と体術の一致こそが開祖が創始した武産合気道の妙法と言えます。本日は、宝塚市から参加してくれた合気道人も加わり、楽しく13之杖を稽古しました!本日の武産稽古会▼日時:2025年9月13日(土)・18:30~剣・杖・体術の稽古▼場所:豊田地域文化広場(武道場)▼内容:幻ではない十三之杖w▼武産稽古内容・十三之杖素振り同合わせ1~3同合わせ