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昨日(8月5日)のブログ「年度賞から読み解くトップスター退団のタイミング」の続編です。年度賞には、路線が新人賞から努力賞と、出世魚のように上るルートがあるように見えます。2024年度と今までの新人賞・努力賞受賞者から見ていきたいと思います。目次新人賞の意味は?新人賞・努力賞ダブルだと努力賞は必須新人賞の意味は?2024年度努力賞と新人賞に絞って見てみます。「歌劇8月号」より2024年度(2024年4月~2025年3月)の年度賞努力賞高翔み
ハウステンボス歌劇団。宝塚歌劇団やOSK日本歌劇団と同様に女性のみの出演者がお芝居やショーを行っている歌劇団です。本拠地は、長崎県佐世保市のハウステンボスにある劇場。私は、宝塚だけじゃなく「歌劇」好きなので一度は行ってみたいと思っているのですが、東京から行くには長崎の佐世保はやっぱり遠く、まだ行ったことがありません。でも、福岡に常設劇場を持っていた時代に福岡で1回だけ観劇したことがあります。それからもずっと気にはなっていたハウステンボス歌劇団が、初めて大阪で公演を行うことをネットの記事
「歌劇1月号」の表紙は、星組新トップスター暁千星さん。また、お正月の「新春スターポートレート」が華やかです。「新春スターポートレート」掲載者(掲載順)星空美咲、永久輝せあ天紫珠李、鳳月杏夢白あや、朝美絢詩ちづる、暁千星春乃さくら、桜木みなと水美舞斗、瀬央ゆりあ、風間柚乃、聖乃あすか、瑠風輝極美慎、礼華はる、縣千、鷹翔千空彩海せら、天飛華音、風色日向、侑輝大弥希波らいと、稀惺かずと、華世京、音彩唯計27名トップコンビは組順2番手は学年と香盤順3番手は学年
本日(8月5日)、「歌劇8月号」発売日。ご卒業される礼真琴さんの退団記念号です。歌劇8月号(2025年):ブック-宝塚クリエイティブアーツ公式ショッピングサイト|キャトルレーヴオンラインshop.tca-pictures.net750円商品を見るそして、2024年度の年度賞が発表されました!目次2024年度の年度賞!礼真琴さんの功績優秀賞から2年が2024年度の年度賞!年度賞おめでとうございます!「歌劇8月号」より2024年度(2024
「ConcertforLEVAY~Happy80thBirthday~」に行ってきました。感動しました。リーヴァイさんが作曲された曲は素敵な作品ばかりでした。そして、キャストの皆さんが心を込めて歌われていましたトークも楽しくて、思わず笑ってしまったり皆さん素敵でしたリーヴァイさんも客席からご覧になっていましたリーヴァイさんが音楽を手がけられたミュージカルの中で、日本で7作品が上演されています。御贔屓の一路真輝さんが主演を務めた「エリザベート」の曲が特に楽しみでした。
本日(4月4日)月組鳳月杏さん、天紫珠李さん主演「RYOFU水晶宮殿(クリスタルパレス)」宝塚大劇場初日、おめでとうございます!「歌劇4月号」表紙は、鳳月杏さん。歌劇4月号(2026年):ブック-宝塚クリエイティブアーツ公式ショッピングサイト|キャトルレーヴオンラインshop.tca-pictures.net950円商品を見るアクティブで爽やかな鳳月さん。そして、鳳月さんの「宝塚おとめ」2026年度版表紙も出ていました。宝塚おとめ2026年度版:ブ
目を通していただきありがとうございます。自由気ままな葛餅男でございます。よく寝れた。熟睡でした。考査が終わって一日ゆっくり休めて最高です。こうダラダラする日もいいですよね。で、少し進路のこと考えてみたんですが就職かもなーって思ったり、進学かなーって思ったりしてます。中々自分自身どっちにするかの決め手に欠ける状況です。自分の人生であることは確かなので腹括ってどっちか決めてしまいたいですね。さぁ今回のタイトル「やっと、手に入れた」ということで。まぁ何を?ってことだと思うんですけど
■ウィーン国立歌劇場オペラチケット手配ご予約・詳細はこちらhttps://tabi-choku.com/plan/detail/35/ウィーン国立歌劇場オペラチケット手配-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ウィーン国立歌劇場で、本場のオペラを楽しもう1869年5月25日のこけら落しには、皇帝フランツ・ヨーゼフI世と皇妃エリザベートの臨席の下、モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」が上演されました。ウィーン国立歌劇
すハウステンボスは薔薇の季節は過ぎて、紫陽花の季節になりました。五月の薔薇から六月の紫陽花へハウステンボス歌劇団チームハートトップスター愛那月ひかるさんが、5月24日の「マイヤーリング~雪の日咲いた永遠の愛~」の千秋楽をもって歌劇団をご卒業されてから10日経ちました。あれからも私は歌劇団の公演を観にハウステンボスへ行っています。大劇場とかで歌劇団ファンの方とかに会うと、『大丈夫?』と心配していただいたりしましたが、ありがとうございます。私
ザルツブルク音楽祭1991年、歌劇「魔笛」K.620(モーツァルト作曲)をテレビで鑑賞した、1991年8月8日ザルツブルク祝祭大劇場にて収録したもの出演ルネ・パーペ(ザラストロ)デオン・ファン・デア・ヴァルト(タミーノ)ルチアーナ・セーラ(夜の女王)ルート・ツィーザク(パミーナ)アントン・シャリンガー(パパゲーノ)エディット・シュミット・リーンバッハー(パパゲーナ)ハインツ・ツェドニク(モノスタトス)フランツ・グルントヘーバー(弁者)ヘルベルト・リッパート(僧)インガ
9/6土曜日、大中公園にある、桜華殿で、『月に語り、月を謳う』創作朗読歌劇〜かぐや姫〜を、上演しました。2週間ほどで400席が完売し、当日は、立ち見の方も多く来られました。2ヶ月ほどの準備期間、素人ばかりの私たち、どうなることかと不安にもなりましたが、みんなお稽古を頑張って、なんとか無事に終わりました。皆様からの反響はすごかったです。はなから、期待してなかったのに、感動して泣いたとか今回は一枚しか買わなかったけど、来年は4枚ちょうだいとか嬉しいなぁー❤️プロデューサ