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https://youtube.com/watch?v=1w7OgIMMRc4&si=5SyQhEIaKyZ8z6ZX「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」(原題:SweetChildo'Mine)は、ガンズ・アンド・ローゼズが1987年に発表したファースト・アルバム『アペタイト・フォー・ディストラクション』の収録曲。翌年8月にはシングル・カットされました。後に、シェリル・クロウによるカヴァーがグラミー賞を受賞しており、他にも様々なアーティストによってカヴァーされています。198
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
警告!!ここから先は「閃光のハサウェイキルケーの魔女」の展開を思いっきりネタバレしています!映画未鑑賞の方はまず映画を見てからお越し下さい。公開初日に観に行った時の私の心境は↓ここに断言しましょう。2026年最高の映画に巡り合えました(;∀;)まさかの1月にこんなに映画で感動することになるとは…宇宙世紀至上主義の私にとっては「これだ、これこそが私が待ち望んでいたガンダムなんだ…!!」第1作から本当に長かった…でもそれだけの時間を待っていた甲斐がありました。本当さ
マニピュレーターで人間を・・・ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型素組みレビュー「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』より、連邦軍の主力モビルスーツ、グスタフ・カール00型がHGキットとなって登場。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムUC版」や「ギレンの野望版」としてキット化されたことのあるグスタフカールですが、今回はそれらの流用でなく外装
引き続きグスタフカールの塗装。こちらのパーツはニュートラルグレーⅡ。先日肉抜き埋めしたシールドアーム。こちらがその面ですがとりあえず問題なさそうです。関節系です。赤丸で囲ったところはグラファイトブラック、ほかをスターブライトアイアンにしています。脚部。バーニアの内側はスターブライトゴールドで塗り分けています。武装も上記2色+EVOブラックで塗り分けました。これで全体の塗装は完了したので、残るは墨入れとデカールです。案外早く進んでくれました。また猫がダメに
三巻までを通して描かれているのは、反乱の勝敗ではなく、地球連邦という巨大な体制がどのように歴史を整理し、次の時代へ移行していくかという構造である。この物語は三つの層で展開する。■第一は上層。大将たちや参謀本部は、個人としてのマフティーではなく「現象」としてのマフティーを見ている。正体そのものには執着せず、次のマフティーが現れることを前提に語る姿勢は、反乱を終わらせる発想ではなく、周期的に発生するものとして管理する視点を示している。談話や新聞記事は事実を説明するものではなく、歴史をどう記録させ
■『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』☆☆☆[60]2020年/日本映画/95分監督:村瀬修功声の出演:小野賢章/上田麗奈/諏訪部順一/斉藤壮馬/津田健次郎/石川由依/落合福嗣/武内駿輔/松岡美里/沢城千春/種崎敦美/山寺宏一■2021年劇場公開作品30本目■第2稿2025年9月4日版私は「ファーストガンダム」と呼ばれる、『劇場版機動戦士ガンダム』『劇場版機動戦士ガンダムⅡ哀・戦士編』『劇場版機動戦士ガンダムⅢめぐりあい宇宙編』の「全3部作」の
ここは「確定している公式情報」と「(フェルミ推定(Fermiestimation)的に)状況証拠から最も整合する推定」をきっちり分けて、プロファイリングとして深掘りします。1)まず確定している“事実”部分(ここはブレない)事実A:クアック・サルヴァーは「アマダ・マンサン教授のところに来る老人」として登場英語圏の要約ですが、**「ProfessorAmadaMansanを訪ねてくる老人が“QuackSalver”という偽名を使っていた」**という形で明記されています。事実B
ということで表面処理も完了し塗装に入ることができました。メインカラーのブルー1はガイアのFAGスティレットブルーを使っています。ブルー2には同じくガイアのマーズディープブルーを。成型色だと本体が結構鮮やかなブルーでしたが、この通り少しトーンを落としたダーティな色合いでいくことにしました。わりかしアニメ設定に近い色合いになったと思います。黄色はキャラクターイエロー、赤はハーマンレッド。どちらもクレオスです。関節、武装類はまた後日。■商品BANDAISPIRITS(バ
【鑑賞日:2026年1月30日】今日は見たい映画の公開初日が多すぎる…80年代シュワちゃん映画「バトルランナー」のリメイクに、サム・ライミの新作、そして待ちに待った「閃光のハサウェイ」の第2部。色々と迷ったけど、まぁ、初っ端に見なきゃアカンのはこれだよね…ってことで、「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を地元シネプレックスの初回上映で鑑賞。もちろん東京などの都会と違って、午前0時ジャスト上映開始の最速上映なんてものはなかったし、一応、劇場内の一番でかいシアターでしたが
結論から言うと—「クアック・サルヴァーは、本当に“元将軍”だった」という公式確定設定はありません。つまり、『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』の中ではクアック・サルヴァーの経歴は意図的に曖昧にされています。ここからは、✔公式で確定していること✔そこから導ける“現実的プロファイル推定”を分けて説明します。■①公式設定として確定している範囲✔偽名を使っている人物「Quack(ヤブ医者)」という名前自体が本名ではない可能性が高い。作中でも、正体はぼかされ続け
作品概要富野由悠季監督の小説(1989-90年)をアニメ映画化した3部作の第1部。『逆襲のシャア』から12年後の宇宙世紀105年を舞台に、ブライト・ノアの息子ハサウェイが反連邦組織「マフティー」のリーダーとして腐敗した地球連邦政府に立ち向かう物語。監督は村瀬修功。(C)創通・サンライズ高評価ポイント圧倒的な映像クオリティ実写レベルの美しさ:写実的なライティング、雲の描写、背景の作り込みが実写映画に匹敵空の表現:雲の配置や厚みが見事で、まるで実写のよう作画の進化:4
ハサウェイ・ノアがチェーン・アギを撃ってしまった事実は、彼にとって「戦争で起きた不幸な事故」ではなく、自分の中で決して帳消しにならない“罪”として残り続ける──という見方は自然です。実際、当時13歳だったことを踏まえても「視聴者が許せない点」「重い十字架」として語られがちな事件として扱われています。その上で『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』のハサウェイは、表向きには反地球連邦組織「マフティー」のリーダーとして、腐敗した連邦に対し“暗殺”という手段で抵抗する側に立ちます。でも内側の燃料と