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NDソフトスタジアム山形に、モンテディオ山形vs横浜FCの試合を観戦してきました、今日から東北遠征です、人生2度目の山形でサッカー観戦になります、12,058人の観客を集め、19時03分試合開始、試合は前半モンテディオが終始攻めますが無得点で前半を終えます、後半に入り両チームともメンバー交代をし、ゲームの活性化を図ります、そんな中、後半35分モンテディオは、森選手が出したパスに榎本選手が反応しゴール、モンテディオが1点を先制します、さらに、後半43分モンテディオは榎本選手が出
栃木SCにとって、第2節は最も苦手とする節です。初めてJリーグで戦うようになってから、この第2節では僅かに1勝しかできておらず、負けるときは大敗も多いことから、多くの栃木SCサポーターからは「鬼門の第2節」と言われいます。過去の成績はこちら。1勝-4分-13敗と大きく負け越していて、ここ直近は9連敗と散々な結果です。【過去の第2節結果】2009●0-1H湘南ベルマーレ2010△1-1H柏レイソル2011○2-1Aサガン鳥栖2012●0-3
今週末の土曜日に、第17節の横浜FC戦、ビジターゴール裏のチケットが販売開始されます。会場となるニッパツ三ツ沢球技場のゴール裏は指定席です。ですので、サポ友さんたちと固まって応援するためにも、大旗を最前列、応援の中心となるADDICTの近くのブロックを確保するために、販売開始と同時に購入する必要があります。応援の中心がE04ブロックの中段になると、そのADDICTから事前告知されていますので、まずはそのブロックの両隣である、E03ブロックかE05ブロックを確保するか、E04ブロック
今回のJリーグとポケモンのコラボが発表されてクラブパートナーポケモンが決まりました。それぞれのチームの雰囲気にマッチしたポケモンがイメージされてなるほどねと。【公式】Jリーグとポケモンがタイアップ「ポケモンJリーグフェス」:Jリーグ.jp2026年8月7日開幕の「2026/27明治安田Jリーグ」を記念し、30周年を迎えたポケモンとタイアップ。全国60クラブで「ポケモンJリーグフェス」を開催。各クラブのパートナーポケモンがイベントや来場者プレゼントなどで大会を盛り上げます。www.jl
栃木SCは、アウェイの地でロアッソ熊本と対戦し、スコアレスでの引き分け。勝点1を積み上げましたが、正直な感想としては、勝点2を落とした試合です。この試合、如何せん攻撃に繋げるビルドアップのパス精度が悪く、攻撃の形がなかなか作れない展開でした。特に、相手が一人少なくなってからは、ギアを上げて積極的な攻撃を仕掛けて欲しかったところですが、その積極性は小さく、また、守備から攻撃に移る際のスピードも小さかったことから、中央を固めた相手の守備に苦戦を強いられ、シュートで終われない展開がずっと続
横浜高島屋8階にあるレストランでランチを楽しんできました。開店10分前に到着し、受付機で番号札「005」を取得。向かいにある人気店の小籠包専門店はすでに大行列で、開店5分前から案内が始まっていました。こちらのお店は定刻になると番号順に案内開始。落ち着いた席に通され、荷物を置くスペースも十分。テーブル同士の間隔も広く、ゆったり過ごせるのがうれしいポイントです。メニューを開いてすぐに目を引いたのがこちら。▼ワンプレートディッシュ(スープ付き)2,600円・ナポリタン・グラタン
悔しい逆転負けでした。結果は1点差での敗戦でしたが、しかし、その得点差以上の差を感じさせられた敗戦です。流石はJ1昇格に近いと言われるチーム。完全に力負けでした。特に、同点ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く
秋春制第2節J1川崎フロンターレ2-2京都サンガF.C.・谷口栄斗(99年/22-25)フル出場。長谷部茂利監督(94-97)・太田岳志(16-17)フル出場、加藤蓮(22-23)途中出場アビスパ福岡3-0セレッソ大阪・深澤大輝(98年/21-26半)左WB途中出場でヴェルディから移籍後初出場、見木友哉(24)フル出場・畠中槙之輔(95年/14-15,17-18)フル出場J2藤枝MYFC3-1いわきFC・梶川諒太(11特指-12,17-19,21-23)ベンチ
茅ヶ崎FC2026年度(U12)試合結果☆2026年度大会成績☆・鯉のぼり杯11位(優秀選手賞ヨウタ)・ヘラクレス杯3位・オーシャンズリーグ開催中☆2026年度得点ランキング☆※主にU12活動や記載されている試合【1】中村碧翔《26ゴール》【2】冨永莉仁《24ゴール》【3】中道祐晴《17ゴール》【4】平尾拓磨《16ゴール》【5】岡澤蔵ノ介、永井快、上松朋生《5ゴール》【8】関湊翔、添田琉生、中山蓮音《3ゴール》【11】岡本拓己、大曽根健《2ゴール》【1