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ヴァイオリンケースを新調しました😊㊗️🆕BamかGewaかでは私はBam派なのでまたBam。L'etoileのSlimのカラーはピスタチオ。家ではこの形は「柿の種」と呼んでます笑色は決めていたけど、コンツァード(ひょうたん型)か、柿の種型か、はたまた角ケースか迷ってたの。本当は柿の種よりひょうたんの方が形は好きなの。ひょうたん型のメリット・持ちやすい。背負いやすい。軽い。可愛い。背負う時のベルトを付ける金具がケース側面についている為、ケース置く時、ガチャガチャしない。デメリット
昨日は鳴門センター先日、当センターが、長らくお借りしてた駐車場の土地が売れてしまったらしく、4月末をもって退去せよとの連絡で、軽トラにチャリ🚲を積んで新たな駐車場を探し、会場周辺をウロウロ。なんとか目途がつきそうやけど、弱っとるカラダはさらにヘロヘロ楽器屋クロちゃん黒崎楽器楽器🎸はやっぱりくろさきネ!70年代、四国放送で流してたテレビCMはこんな感じだった。喋っていたのは当時、
ARIAARIA-101MTN1956年創業、日本で最も古いギターメーカー、アリアのフォークサイズです。小ぶりなボディーは椅子に座ってのプレイも楽で、女性にもオススメ。ボディーは小さくても鳴りの良いギターです。Top:SpruceBack&Sides:SapelliNeck:MahoganyFingerboard:RosewoodNutwidth:43mmScale:650mmFrets:20FBridge:RosewoodHardware:Chrome
青のオーケストラSeasonⅡ十話ご訪問ありがとうございます。前回の続きより。一「小桜さん、待たせてゴメン」ハルちゃん「えっ?ううん、私が勝手に早く来ただけで全然」一「取り敢えず行こうか?」ハルちゃん「うん」一「コンクール前は時間が無くて大変だったからね」ハルちゃん「でも、これで少しゆっくり出来そうだよね」一「佐久間先輩は皆の気が緩み過ぎる事を心配してたけどね」ハルちゃん「あはは」ハルちゃん「もうすぐ期末テストだよね」一「・・・忘れてた」一「こんにちは」楽器屋の主
PhotogenicJM-220フォトジェニックから使いやすいジャズマスターが登場。ピックアップ切替スイッチは、敢えてトグルスイッチを採用。フレットにはラウンドエッジ加工を施したミディアムジャンボフレットを採用。安価なジャズマスターはストラトキャスターのトレモロユニットを搭載することがほとんどですが、この機種では本来のフローティング・トレモロ・ユニットを搭載しています。BODY:Solidwood(Gloss)NECK:Maple(Gloss)FINGERBO
OrtegaRUMG-CERUMG-CEはHorizonシリーズで、リバース4連ペグ仕様というウクレレとしては特徴的なデザインのモデルです。アクティブ・プリアンプ、チューナー搭載。マンゴーの果実のように甘く、それでいてしっかりとしたサウンド。ピックアップが最初から搭載されているのも嬉しい。Materials:●Size:Concert●Top:Mango,satinopenporefinish●Back/Side:Mango,satinopen
KALAKA-JH-MHG-Cウクレレプレイヤーで教育者、KalaアーティストでもあるJamesHillとのコラボレーションから生まれたコンサートウクレレです。ソリッド・トップ・マホガニー・コンサート・ウクレレは、さらなるレベルアップを目指すスチューデント層のプレイヤーのために高品質な素材を使用して設計されています。オール・ソリッド・マホガニー・コンサート・ウクレレは、高品質で手頃な価格の楽器を必要とするインストラクター層のためにデザインされました。マザーオブパールのロゼッタが施
SeventySevenEXRUBATO-ONE日本の職人による確かなセットアップによりご好評をいただいているJapanTune-upシリーズより、薄胴で取り回しの良いシンライン・フルアコースティックモデルが登場。シリーズ定番の”EXRUBATO”モデルを基本に、アコースティック・トーンを追求した仕様が特徴です。アコースティックギターの材料としてよく知られる、スプルースをボディトップに採用。フルホロウボディとの組み合わせで、薄同タイプでありながら豊かな生鳴りを実現しています。ま
本日、新しいウクレレブランド『Liko』がコスモ楽器に入荷いたしました。ハワイ語で「つぼみ」を意味する“LIKO”(リコ)リコ・ウクレレは、思わず弾きたくなるデザイン、確かな品質、そしてコストパフォーマンスにすぐれた新しいウクレレ・ブランドです。ハワイの風とスピリットが、あなたの音に花を咲かせます。ハワイアンアートの第一人者HiloKume(ヒロクメ)氏のイラストをレーザー彫刻でボディトップに表現したデザインを特徴とするウクレレです。製作はゴージャスな雰囲気、確かな品質、高音
HEADWAYHOC-SAKURA/JSSBL-GRDこれまで上位機種でのみ採用していた桜材をボディに用いたモデルが、よりお手に取っていただきやすいJapanTune-upSeriesで初登場となります。桜特有のきらびやかなサウンドを存分にお楽しみいただけることはもちろん、長年の桜ギター製作の経験を落とし込んだカラーリングやデザインなど、桜の魅力がたっぷり詰まったモデルとなりました。国産の桜材を採用していることを表す「JS=JapaneseSakura」をモデル名に組み込んだ
クムウクレレKUMUConcertTuxedoCM-54Aハワイ島の良質なハワイアン・コア材を使用、ゴージャスで重厚なルックスと軽量なボディ、弾きやすさを求めた幅広の38mmナット、細部にまでこだわり抜いた仕上がり、驚異的な価格など、多くの特徴を備えています。一本づつ丁寧にカスタムセットアップされており、初めて使用する時から弾きやすさ抜群です。■ボディ:ハワイアンコア(レイヤード)■ネック:マホガニー■指板:コンスティチュード・ローズウッド■ナット幅:38mm
この前、岐阜の楽器屋でバッカスと言うベース買ったベース買ったのは15年振りだわ元々ベース好きだし、ギターも好きだけど、ベースが好きかなベーシストではないけど、何でも挑戦するのがロックなのだよね最近はギターも触っていないし、何時かはレコーディングアプリでギターとベースとドラムのスネア代わりにアコギで叩いて曲を作ろうかと思うスネアも何時か買って見ようかと思うと言うか楽器集めたら家が楽器屋かスタジオになる(笑)これでバンドとアイドルの曲を作ろう✨️
LIKOBirdLKC-26B2026年2月からマーケットに登場したLIKOウクレレ。ハワイアンアートの第一人者HiloKume(ヒロクメ)氏のイラストをレーザー彫刻でボディトップに表現したデザインを特徴とするウクレレです。このモデルはハワイ島の森に生息する赤い鳥イイヴィと神聖な植物オヒアレフアを描いたモデル。2026年限定のデザインです。コスモ楽器に入荷してすぐ試奏してみました。まず気になったのが張ってある艶消しブラックの弦。アクィラの新しく開発されたブラックナイロン
今日、メーカーのWeb上の内報でエレクートンの新製品が発表されるらしく、朝イチからマメにチエックしよったけど、情報がUPされたのは昼前だったELS-03シリーズ!10年ぶりの新製品気になる価格は?どんな性能なんか?さてどうだろか楽器屋クロちゃん黒崎楽器楽器🎸はやっぱりくろさきネ!70年代、四国放送で流してたテレビCMはこんな感じだった。喋っていたのは当時、幼稚園児の私の姉