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鎌倉を舞台にした「続・続・最後から二番目の恋」、ブロ友さんのロケ地巡りの記事を参考に行って来ました(5/28)みんなさん観てますか?好きなドラマです~。和平(中井貴一)・千秋(小泉今日子)・真平(坂口憲二)・万里子(内田有紀)・典子(飯島直子)などが出てます。「最後から二番目の恋」からキャストは変わってないですね。藤沢駅から江ノ電に乗って、江ノ島が見えます。鎌倉高校駅前から良く見えます。由比ガ浜駅~。鎌倉に紫陽花のデザインが。由比ガ浜駅から歩いて5分く
「最後から二番目の恋」というドラマを観たことある人いますか?2012年の作品で長倉和平(中井貴一)と吉野千明(キョンキョン)が鎌倉を舞台にいろいろと繰り広げるホームコメディドラマです2014年に続編が放送され今回11年ぶりに「続々編」が始まります!(4月から月9枠で)今から楽しみというわけで今回は当時のロケ地(坂の下界隈)を巡りながら長谷散策してきました。(お出かけ日昨日)スタートは極楽寺駅から。関東の駅百選にも選ばれているとっても可愛らしい駅ですドラマの中でも度々映
お遍路5巡目をスタートさせました。テーマは、今までに歩いていないルートを中心に、歩いて行こうと思います。1日目自宅を4時過ぎに出て、akippaで借りた鳴門の駐車場へ。1日150円です。ありがとうございます!!400mほど歩いて、徳島バスの停留所へここから直通で、1番霊山寺前まで行けます。着いたのはちょうど8時。日曜日ということで、早くもたくさんの方がおられ、納経所では、待ち時間も発生。2番極楽寺に着いたのは、8時40分ここまで1.5K(黄色い本1.4K)3番
ということで1月18日ですが、秦野市鶴巻温泉にある極楽寺のロウバイがキレイとの情報があったので行ってきました。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/SfXVy86WhWDYHysD6鶴巻温泉の極楽寺極楽寺は曹洞宗のお寺で、平塚市の天徳寺10世により1607年に開かれ、1648年に徳川家光から寺領7石の朱印を受けました。入口右側にある観音堂には、平安時代に作られた十一面観音菩薩が祀られており、県内では例の少ない寄木造の仏像で、観音堂と十一面観音菩薩は秦野
極楽寺駅近のカフェでのんびりと数年ぶりに鎌倉へ綺麗になっていた極楽寺の改札を出たら、右手側(駅のトイレがある方)へ少し歩いたところにある、SOMETHING'SCOFFEEHOUSEさん普通のお家に見えますが、引き戸の扉を開けると、カフェになっていますお席に着いたらメニューをもってきていただけますが、注文&お会計はレジのところで行いますお会計はクレジットカードも使えますカフェラテは嬉しいラテアートをしていただけますキメ細かいフォームドミルクで、最後
「最後から2番目の恋」のロケ地に行きたいと言われわたしは見たことがないドラマだったので、2話だけみて、予定を立てました待ち合わせは鎌倉駅ランチは駅ビルのなかの「アマルフィイ」の系列店「風凛」へ江の電で極楽寺へそばに、江の電唯一の明治に作られた煉瓦造りのトンネルがあります明治に造られたものって、素敵です道なりに少しの下り道を行きます力餅やの角を曲がって御霊神社へここもドラマによくでてくる場所のようでひとが多かったです神社内は撮影禁止線路を渡ってすぐの小道の先の青い
「続続最後から二番目の恋」が終わってしまいましたね~。久しぶりにハマったドラマでした。自分は初回、続編、続続と観てきましたが三シリーズの中では今回が一番面白かった気がします11年経っても変らない家族+千明、そして新たに三浦友和(成瀬先生)と石田ひかり(律子)が加わってストーリーに幅が出来ました。時に笑いあり時に涙ありであっという間に1時間が過ぎ、毎週月曜日が来るのが待ち遠しかったです!というわけでドラマは終わってしまいましたが今日またまたロケ地巡りして来たのでさっそくアップします
あ〜ぁ、下書きが消えてしまった時のあの悲しさもう出来上がりに近かったのに…涙を堪えて思い出しながら…🥹今日の夕陽がビカッーって急にきたよ🌅オレンジ色が眩しすぎるぅ〜あ〜ぁ、海辺に行きたいなぁ〜電線やら電柱やら、高い建物やらが恨めしいなければめっちゃいい感じに見えるのになぁ〜まぁいいや…連休明けて体力戻ったら走るから💨しばらく体調悪くて体重減ったのにあっという間に元通りこんな目の毒な頂き物ハタダって50周年なんですね?どら一こんなにたくさん…旦那さん食べんのにヤバいま
只今、城郭建造物の一つであります「城門」(『全国「城門」を巡る』シリーズ)をお届け中です。「城門」については、『全国「城門」を巡る”はじめに”』において、簡単に説明していますので、どうぞご覧ください。はじめに↓『全国「城門」を巡る”はじめに”』「城郭建造物」の「御殿(居館)」シリーズを終えました。「御殿」には殿さまやその家族が居住したり政務を執る為の所謂「御殿」や、城主・家族の憩いの場や来客対応の…ameblo.jp「はじめに」でも記載しましたが、「城門」は軍事施設である「お城」へ