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ご訪問ありがとうございます。主な登場人物私アラフィフ専業主婦更年期障害うつ病夫子供は好きだけど子育てしない自由人な会社員息子3才で自閉スペクトラムとADHDと診断された特別支援学級(情緒級)4年生。wisc知覚推理凸処理速度凹その差50以上。二次障害で摂食障害。不登校期間を経て五月雨登校で時短登校。モンペさん息子と同じ学校のお子さんのママ。子供に特性ありなのにそれを認めることなく普通級へ入れ、支援級を猛烈にバカにしてくる不愉快な人。学校にアポなしで突撃したり
先日のイナサラ仙台GIGSライブ。前日に強風のために新幹線が大幅遅延。メンバーも仙台にたどり着けずに、翌日に延期になったライブの日。この日は特に運行ダイヤの乱れはなかったのですが、いつ何が起こるかわからない恐怖で、早くに仙台入り。ライブは17:00からですが、10時過ぎには仙台にいましたガチャガチャは前日に売り切れているし、グッズを購入の予定はなかったので開場時間の16:00に会場に到着していればよいのでひとりだし、体力温存しつつ、駅近くで過ごそう。駅直結のS
森永卓郎さんが最期まで猛批判していた”日本をダメにした”竹中平蔵の「大罪」と「インチキ」今年1月28日、経済アナリストの森永卓郎氏が死去した。原発不明がんと闘いながらも、亡くなる直前までメディアに出演し続け、世界経済の行方に多くの警鐘を鳴らしてきた。「AIバブルは崩壊する…」「日経平均はこれから大暴落する…」彼がこう語った背景には一体何があるのか。そして残された私たちは、この先行き不透明な社会をどう乗り越えていくべきなのか。激動の時代を生き抜くための戦略と覚悟とは。
「人の見た目について言及するのは人としてどうなのでしょうか…」菊田さんから寄せられたコメントです。ありのままに言って何が悪いのでしょうか?それが個人ならそこまでは言いませんが、これが日本国の顔として世界に発信されるのです。それでも立ち振る舞いが紳士的であればここまで言わないでしょうが、その立ち振る舞い自体が下衆、野暮、下品となっているから救いようがありません。石破茂の若い時の写真がありますが、普通の青年です。そんなにハンサムでもないけど、そんなにおかしくもありませんね。いわ
若い方への投資詐欺の手段として最近はインスタグラムを使った視覚的な刺激方法があるそうです。誰もが羨むような暮らしぶりそして一度は乗ってみたい高級車や憧れのブランド品。残念ですが未だにこの手の価値観が人の嫉妬心に火をつけやすいのも事実です。でもね、この手の詐欺に使われている画像を冷静に観察して頂きたいのです。例えば、タワマンでホームパーティーをしている写真があったとしましょう。ドバイでもそうなのですが、タワマンに限らずプール付きヴィラなども