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福島県伊達市堂ノ内に開業が予定されている多機能複合型ショッピングモール『イオンモール伊達』について、2026年秋のグランドオープンを予定していることが明らかになりました!!「株式会社イオンモール」は2025年2月12日,13日の2日間、伊達市と福島市の両市で出店事業者向けに「イオンモール伊達出店募集説明会」を開催し、2026年秋の開業を予定していることを明かしました!説明会において「株式会社イオンモール」は『イオンモール伊達』の期待ポイントについて、◆アクセス抜群の好立地◆大型商業施設
ハイジのたまご知ってますか?私は初めて知りました桑折町にあるこちらのたまごのようですパッケージもかわいくてそしてたまごを割ったときの触感がなんとも切れ味抜群みたいなとても気持ちの良い卵です(何いってるかわからんと思うけど)就労継続支援B型事業所「ある夢の杜(あるむのもり)ハイジ」さんのたまごは伊達市のうめ~べという直売所で私はGetすることができましたおススメですお弁当に
福島県伊達市堂ノ内に2026年秋の開業を目指し工事が進められている多機能複合型ショッピングモール『イオンモール伊達』について、2025年6月2日(月)より鉄骨組立工事がいよいよ始まりました!!2025年1月より本格的な建築工事がスタートした『イオンモール伊達』ですが、2025年5月までに大型重機による基礎杭の打設、および基礎工事の一部が終了し、基礎工事が完了したモール棟中央部から鉄骨組立工事が始まりました!!(2025年6月より始まった鉄骨組立工事)いよいよ鉄骨組立工事がスタートし、ここか
国土交通省は2024年12月、国道4号線のバイパス機能を担う「福島北道路」の整備計画について2つのルート案を検討していることを明らかにし、2025年2月より第2回アンケート調査を行っています。1つ目の案(A案)は、国道4号線岩谷下交差点(福島市)〜伊達桑折インターチェンジ北部(伊達市・桑折町境界付近)までの現道を改良する“現道改良案”です。現道の改良内容は、主要交差点の立体交差化や混雑区間の拡幅改良・副道の整備を予定しており、整備費用は約1100億円〜1300億円を見込んでいます。2つ目の
週末、帰省してました。帰りの新幹線にて、窓の外をみると霊山とその峰々が見えました。霧のように曇っていて暗くモノクロをみているようだったのですが、北の方の空にうっすら虹が見えていました。そういえば、霊山に行ってから桑折町にいったな~と思いだす。ちょうど霊山付近を通った時に外をみたので、虹がみえた時は感動しました。ということは、左手には半田山がみえたのですね~。秩父は盆地だからか、深い岩盤の底にあるからか、たった3、4日行っただけでも、何年も時間が経ったような感覚がいつもあり