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記事の材料に事欠いて、8月に入ってから風蘭、カンアオイなど栽培植物の葉芸をバックボードを使って撮り、載せることが多くなっています。本日はタイリンアオイの「白峰錦(はくほうにしき)」の葉芸を紹介いたします。白峰錦2画像直近に撮影葉肉が厚く、凹凸が際立っている葉面の凹部に入る白と灰色の模様は、山の斜面の残雪や陰を想起させるような見事な斑を形成しています。読み方は訓読みに統一すると(しろみねにしき)になりますが、緩い感じなので表記のようにしてみました。ネットで調べましたが、分かりま
サツマイモの収穫をしました今年は記録的な雨が降り、サツマイモの栽培には明らかに不利な条件だったと思いますが、どうなったでしょうか7月中旬までは順調に成長していました『サツマイモの栽培記録順調に蔓が伸びてきました』今年のサツマイモ栽培は、高畝、シルバーマルチ、水平植えでスタートしました『サツマイモの栽培記録今年も水平植えでやってみます』サツマイモの植付けをしました先ず…ameblo.jp8月中旬の様子ですここまでは順調でした途中はとにかく雨が良く降りましたね9月は、ほとんど畑に入
https://news.yahoo.co.jp/articles/d24eaf80b2d3b5ece58b8c306342578e8d5f23412億5000万円相当の大麻栽培に利用されたか物件貸し出した不動産会社と代表を書類送検テレ朝記事抜粋茨城県で2億5000万円相当の大麻を栽培したとしてベトナム国籍の男らが逮捕された事件で、男らに複数の物件を契約する際に使用目的などを記載した書類を保管していなかった宅地建物取引業法違反の疑いで、つくば市の不動産会社と代表の男(50)を
プチ水耕栽培を試みている大葉が大きくなりました。昨年栽培した大葉から採取した種を発芽させて、ハイドロボールを使ったプチ水耕栽培に取り組んでいます。毎朝液肥を含んだ新鮮な水を用意して、窓辺に置いて出勤しています。曇りがちな天気が続いたので、アルミが張られた断熱板を周囲に巡らせて明るさをアップさせる工夫をしました。【参考】昨年の下部から採取した種から育てている『昨年の大葉が残した種を用いて今年もプチ水耕栽培に取り組んでいます』今年も大葉の栽培に取り組んでいます。昨
【ムラカミシード通信No.007】2026年8月号のムラカミシード通信をお届けいたします。今月のおすすめは「ラークスパー(千鳥草)」です。ラークスパーは、縦に長く伸びる花穂と繊細な草姿が魅力の切花品目。定番のブルーやピンク系はもちろん、近年は少しくすみを感じるラベンダー系やグレイッシュな花色など、ニュアンスカラーにも注目が集まっています。今回ご紹介する中でも、ぜひおすすめしたいのが「ミスティーラベンダー」。淡いラベンダーにグレーを含ませたような、やわらかく落
Youtubeを見てたら胡蝶蘭の栽培方法が色々あったので試しにハイドロボール栽培をしてみようと思いました。花の終わった胡蝶蘭をお安く購入しました乾いた水ゴケを濡らして優しく根から外していきます傷んだ根、葉を取り良く水洗いします適当な容器に底に根腐れ防止にゼオライトを少し入れ蘭をハイドロボールで植えていきます根の先が浸かるくらい1センチくらい水を入れます水が無くなり根が白くなったらまた霧吹きなどで水やり水ゴケ植えで葉がシナシナになった原種胡蝶蘭もしばらく水
暖かくなってきて、新しい葉っぱが出てきたレモンなんですが、なにやら虫に食われてしまいました。そこでベニカXファインスプレーをスプレーして様子見していました。KINCHO園芸殺虫殺菌剤ベニカXファインスプレー1000ml速効持続花野菜虫病気Amazon(アマゾン)これが今朝の様子。また新しい葉っぱが出てきていますね。その葉っぱは食べられていないので、虫はいなくなったようです。すでに食べられた葉っぱも、それ以上は食べられていないみたい。
いちご好きの私としては、毎年のいちご狩りは大切なイベントです。毎回、買って食べた方が安いのではという小さな葛藤がありながらも、子どもたちも楽しみにしているので、欠かせないイベントになっています。🉐ポイントコスパ重視なら地面栽培のいちご狩り!いちご狩りといえば最近は高設栽培(腰の高さくらいに苺を栽培しているスタイル)が主流ですよね。私は大人になってからは、高設栽培しか行ったことがありませんでした。しかし今年の1、2月はレジャーで散財してしまったので、『3月クレカ請求90万…生活費12
サルタンの特徴と栽培方針ドーフィン、蓬莱柿、ホワイトイスキア、ロングドゥート(バナーネ)、ロードス、ゼブラスイートなどなど、数百もの品種があるイチジクですが、新しく買った苗はサルタン。美味しくて・育てやすくて・たくさん実る、そんな夢のような特徴の品種です。まだ人気はそれほどないみたいですが、そこそこ入手もしやすいです。特徴糖度が高く食味の評判が良いイチジク品種の1つ。酸味は少なめ。地中海南岸の国チュニジアが原産、フランスで生産が盛んなんだとか。樹勢が強く、果実は中~小サイズで豊産性
令和8年9月17日、登米市豊里町において乾田直播栽培されている「にじのきらめき」の出穂後25日調査を行いました。「にじのきらめき」は農研機構が育成した品種で、高温耐性かつ倒伏耐性を有する多収の良食味米として、登米地域でも作付けが広がっています。調査では、稈長や一穂当たりの籾数などを計測しました。その結果、登米地域の乾田直播「ひとめぼれ」と比較すると、稈長は「ひとめぼれ」に比べて10cmほど短く、一穂当たりの籾数は同程度であることがわかりました。引き続き、現場のニーズ把握に努めるとともに、気
いただきものの胡蝶蘭。やはり全部の個体で根が弱っているようなのでプラカップ、ペットボトルから出して干すことにしました。根を水で洗ってみたら、多くがスカスカの根でした。傷んでいるところは切って、カゴに直接置き乾かします。一週間は乾かしてみようと思います。けっこう痛んでいました。楽しい胡蝶蘭のお世話。。。ですが心配で日に何度も見てしまいます。がんばれ新入り胡蝶蘭!!!続きはこちら『胡蝶蘭の落葉』胡蝶蘭の葉が黄色くなってポロリと取れました。胡蝶蘭の葉は面白いです。緑色から黄色へと徐
「タマネギ」の栽培は、2回目になります昨年は、「乾腐病」らしき症状のタマネギが多く出たので、排水性の良い場所で高畝にして栽培しています農薬は、使いたくないので、「有機カキ殻石灰」だけで、どこまで凌げるか試行しています昨年は、症状が出始めてから、「草木灰」や「有機カキ殻石灰」を撒いてきましたが、今年は、「予防」の段階から、撒くことにしました昨年は、中晩生タマネギ(泉州中高黄)の多くは、症状が出ていました『極早生タマネギ(ハイパワーゴールド)の収穫が終わる乾腐病?で20個余りを廃棄