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高配当株を新規で購入しました。3300アンビジョンDX株クラカレーホームパーティで決算の反応でかなり下で寄り付く事が予想されてました。案の定売り気配から始まり引けは寄りより安い2019円で取引を終了株価下落で利回りは5.5%まで上昇。購入して更にPFの高配当化を推進します。銘柄スカウターで業績を確認すると右肩上がり下方修正理由は期ずれ(今年の決算では計上できず来季になる事)PER5.8倍PBR1.5倍配当利回り5.55%ROE25.20
総合不動産大手の一角として、オフィスビル開発や分譲マンション「Brillia(ブリリア)」を展開する東京建物(東証プライム:8804)。業績が堅調であるにもかかわらず、時に株式市場で急落や調整局面を迎えることがあります。「なぜ優良企業である東京建物の株価が下落しているのか?」「業績悪化によるものなのか、一時的な市況の影響なのか?」と疑問を抱く投資家も少なくありません。本記事では、東京建物の株価が下落する主な理由をはじめ、不動産業界を取り巻く金利環境、同社の収益構造上の懸念点、そして今
投稿が前後します先週木曜に買った株の話。決算が期待に達しなかったのか、東京海上の株価は大幅下落決算は悪くはなかったんです!良くもなかったんですが一円サプライズ増配したし。ただ、期待していたよりも…という感じだったのでしょう。40歳ママ投資家ともみです!2025年9月から高配当株投資スタート。夫と娘ズ(7歳・4歳)と4人暮らし。配当金月20万円を目標に、日本株に投資しています。優良株の下落こそ買い時以前の私なら、大型株であっても下落局面であれば不安で不安で仕方あり
こんばんは今週は一番上の孫がお泊りで「山に登ってみたい」と、言うので低山登山に連れて行ってみましたヘロヘロで帰ってきた私に「公園で遊びたい」半世紀前の私も同じように元気だったのかなぁと50年前に思いをはせていますさてさてアトムが優待改悪年間4000円が2000円になりそして今回1500円にそんなに業績悪いんですね、、、140120260610567320.pdfで、親会社が出したコメント140120260612568998.pdf