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新序出世披露を行った、左から旭富士、天昇山(てんしょうやま玉ノ井部屋)、関、武田前相撲の天昇山は、「一番出世」となりました。<大相撲九州場所8日目>新序出世披露の稽古をする左から旭富士、天昇山(てんしょうやま)、関、武田◇大相撲九州場所8日目(2025年11月16日福岡国際センター)日本相撲協会は16日、今場所の新序出世力士5人(再出世1人を含む)を発表した。モンゴル出身で1メートル97の現役最長身力士・天昇山(21=玉ノ井部屋)は、師匠の玉ノ井親方(元大関・栃東)の化
大相撲元大関栃東の玉ノ井親方が49歳誕生日「もっと関取に上がれるように指導していきたい」<大相撲九州場所>◇初日◇11月9日◇福岡国際センター元大関栃東の玉ノ井親方が、49歳の誕生日を迎えた。「もっと関取に上がれるように指導していきたい。ケガをしないように体作りからしっかりと」と抱負を述べた。玉ノ井部屋には現在、関取は2人。ともに十両の羽出山と東白龍で、幕下には東誠竜、東俊隆、行徳の3人がいる。東幕下14枚目で初日黒星となった東誠竜には「膝を少しケガした。稽古も100%はでき
福岡から角界へ福岡魁誠高校の小川雄飛さん玉ノ井部屋へ握手を交わす(左から)玉ノ井親方、小川雄飛さん、福岡魁誠高の池上久敏校長-福岡魁誠高の小川さんが玉ノ井部屋に入門へ「4年で関取に」福岡から角界へ福岡魁誠高校の小川雄飛さん玉ノ井部屋へ|KBCニュース福岡から角界へ。福岡魁誠高校を卒業したばかりの小川雄飛さん(18)が大相撲・玉ノ井部屋への入門を決め、母校を師匠の玉ノ井親方が訪問しました。久留米市出身の小川さんはインターハイや国体に出場した実力者。夜は必ずコメ3合を食べて体を