ブログ記事158件
第1回栃木国際映画祭にご来場、ご支援くださった全ての皆様へお世話になっております。映画監督の渡辺紘文です。この度、9月13日、14日、15日の3日間にわたり開催されました「第1回栃木国際映画祭」は、皆様のご協力のおかげをもちまして、大盛況・大成功のうちに全日程を終えることができました。心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。「映画館のない街に、再び映画の灯をともす」こんな思いを胸に開催した映画祭でしたが、3日間で900人を超えるお客様にご
NEWS!!速報です!!第1回栃木国際映画祭国際短編映画部門の全ノミネート作品を発表致します!!世界20カ国以上から応募があった約150本の作品から厳正な審査の結果日本映画25作品外国映画19作品が選出となりました!!日本映画(全25作品)アイスクリームシンドローム(監督:有里まりな)明日に向かって演れ!(監督:鷲頭祥伍)宇宙人がやってきた(監督:相馬雄太)器(監督:柴田明良)誘拐志願(監督:三浦賢太郎)炎色反応(監督:堤真矢)零私Reiw
栃木国際映画祭からのお知らせです。国際短編映画部門の上映作品決定の通知について7月31日とお知らせさせて頂いておりましたが、想定より選考に時間がかかっております。7月末日時点で8月4日への変更をFilmfreewayより通知させていただいております。何卒ご了承頂けましたら幸いです。尚、一部通知が届いていないとのお声を頂いております。ご不明な点等ございましたらDMで事務局までお問い合わせ下さい。栃木国際映画祭第2回栃木国際映画祭を2026年9月に開催します。ショートフィルムコンペを始め
大田原愚豚舎の映画監督、渡辺紘文です。7月10日に募集を締め切りました新作映画オーディションにつきまして、当初「7月中」に書類選考の通過者へご連絡とお知らせを予定しておりました。しかしながら、約10日間という短い募集期間の中で【710名】という、私たちの想定を遥かに超える大変多くの熱意あふれるご応募をいただきました。現在、お送りいただいたプロフィールや動画、資料の一枚一枚に責任を持ってすべて目を通し、慎重に選考を進めておりますが、予想以上の応募数により選考に通常以上の時間を要しておりま
大田原愚豚舎の映画監督渡辺紘文です。映画制作集団大田原愚豚舎の出演者オーディションのエントリーは、7月10日の23:59をもちまして受付を終了いたしました。本当に多くの方々からのご応募をいただきました。貴重なお時間と熱意を大田原愚豚舎に注いでくださったすべての皆様に、心より深く御礼申し上げます。大田原愚豚舎としては今回が「初のオーディション」という試みでしたが、10日間という極めて短い期間だったにも関わらず、国内だけではなく世界からのエントリーを含め、最終的には私たちの