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映画レビュー#157目次果てしなきスカーレット真の虚無映画アフレコがゴミ総合採点まとめ追記目次を開く虚無の世界が気になって仕方がない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!11月21日より、細田守監督最新作果てしなきスカーレットが、公開された。俺はその日の夜に竜とそばカスの姫を金ローで視聴したが、あまりにも酷すぎて頭が痛くなった。そしてそれから2日。果てしなきスカーレットが炎上通りのゴミ映画か、それど米畜生が絶賛する通り神映画なのか、
細田守「果てしなきスカーレット」、公開から1ヶ月経過して、興行収入がヤバい事になる・・・前作の「竜とそばかすの姫」の興収66億円(推定)に対し、「果てスカ」は6-7億円程度でフィニッシュとなる見込み。実は、細田作品の中で、「竜そば」が最大ヒットだった訳ですが、蓋をあけてみたら、今作は10億円届かないレベル。⇒詳細続きはコチラチェンソーマン・レゼさん、元ネタが、アダルト女優だった模様wwチェンソーマン・レゼさん、元ネタが、アダルト女優だった模様wwuwf99.xsr
果てしなきスカーレット(2025日本)監督/原作/脚本:細田守作画監督:山下高明キャラクターデザイン:ジン・キム、上杉忠弘美術監督:池信孝、大久保錦一、瀧野薫編集:西山茂音楽:岩崎太整エンディングテーマ:芦田愛菜企画/制作:スタジオ地図出演:芦田愛菜、岡田将生、山路和弘、柄本時生、青木崇高、染谷将太、白山乃愛、白石加代子、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、市村正親、役所広司①面白いけど、わからない16世紀末のデンマーク王国。父を殺して王位を奪ったクローディアス王(役所広司
【ネタバレあり】『果てしなきスカーレット』入場特典“歴代ヒロイン色紙”はなぜ失敗したのか―過去作人気への依存とファン心理のズレから読み解く、作品大爆死の構造2024年公開の細田守最新作『果てしなきスカーレット』は、公開直後から観客動員の低迷が話題となり、SNSでは「上映回数の激減」「劇場がガラガラ」といった声が目立ちました。そうした状況の中で後日発表されたのが、入場特典としての“歴代ヒロイン色紙(全7種)ランダム配布”です。しかし、この施策はファンからの評価が決して高くありま
映画ランキング2025年12月12日(金)~14日(日)1(→)ズートピア22(→)栄光のバックホーム3(NEW)『バック・トゥ・ザ・フューチャー』公開40周年限定上映4(NEW)ロマンティック・キラー5(→)爆弾6(↑↑)国宝7(NEW)ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破8(↓)TOKYOタクシー9(↓)劇場版チェンソーマンレゼ篇10(↓)ペリリュー−楽園のゲルニカ−「『バック・トゥ・ザ・フューチャー』公開40周年限定上映」初登場3位★12/12初日から3日間で動員8
映画レビュー#156目次竜とそばかすの姫ストーリーがゴミ音楽だけが唯一の取り柄Uの悪夢総合採点まとめ追記目次を開く登場人物が多すぎる映画は全部クソにする諸君、ごきげんようWelcometomyblog!いよいよ昨日より、果てしなきスカーレットが全国上映された。細田守の4年ぶりの新作。アフレコがゴミだの、ストーリーが昭和だの色々炎上しながらの公開となりました。いやー、低評価しか見えへんwwww俺は明日行ってくる予定だが、Filmarksで2.7ってwww
いやあ、、、なかなか、、、近年稀に見る公開初日から大酷評大炎上大不評です。細田守監督「果てしなきスカーレット」観ていないので、作品については触れませんが、、、年間100作品以上アニメを観ている僕、、、なんかでは足的にも及ばないようなアニメ系YouTuberが、こぞって、全員、例外なく、終わってると酷評の本作。時をかける少女サマーウォーズおおかみ子供の雨と雪までは良いとしてバケモノの子で、「あ、こいつはダメだ」「脚本の素人だ」と断じた僕は、以来
監督:細田守2025年主な登場人物(声優)役柄スカーレット(芦田愛菜)国王である父を殺された王女。復讐を果たすため“死者の国”を旅する。聖(岡田将生)現代の日本から≪死者の国≫に来て、スカーレットと共に旅をする心優しい看護師。アムレット(市村正親)スカーレットの父でとある国の国王だったが、クローディアスに処刑される。クローディアス(役所広司)権力を求め、兄であるアムレット王を殺して王位に就いた、ガートルード(斉藤由貴)スカーレットの母。夫アムレットを見限り、クローディアスに加担する