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今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます2025年1月25日からブログをスタートさせて10ヶ月足らずで「毎日更新」の目標を滞らせました。これまでなんとか毎日更新してきましたが、カラダには勝てず…ペースを落として「記録しておきたいな」と想うことをゆっくり書いていくことにしました。ご心配くださったみなさまありがとうございます。幸い、入院措置には至らない軽度状態なので安心して
杉咲花が主演の映画『ミーツ・ザ・ワールド』を観るか、本作を観るか悩んだところ時間が合ったので『愚か者の身分』を観ることにした。〇あらすじ眠らない街・新宿歌舞伎町。闇バイトで生計を立てるタクヤ(北村匠海)とマモル(林裕太)は、犯罪組織の末端として危うい日々を送っていた。兄弟のように固い絆で結ばれた二人は、「いつかこの生活から抜け出したい」と願いながらも、裏社会の波にのまれていく。ある日、組織の金が消え、タクヤの行方もわからなくなる。血の跡だけが残された部屋、そして届いた一通のメール—
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます昨日は『愚か者の身分』を観て来たということだけを書いた愚か者のわたしですが、本日は私利私欲に塗(まみ)れた映画レビューを書きます待ちわびた『愚か者の身分』公開日、10月24日(金)の仕事おわりに愛車を走らせ、予約していたレイトショーへ。STORY(公式サイトより)逃げ出せ、闇となる前に。3つの
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます映画『愚か者の身分』公開から1週間で4度の鑑賞を終えました。『映画『愚か者の身分』を観てきました✨【その1】』今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます[綾野剛(病対応のため敬称なし)]…ameblo.jp『映画『愚か者の身分』を観てきました✨【その2】綾野剛さ
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございますはい。ようやく[綾野剛]のターンです『映画『愚か者の身分』を観てきました✨【その2】綾野剛さん推し&北村匠海くん推し目線で語る✨』今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます昨日は『愚か者の身分』を観て来たと…ameblo.jp『映画『愚か者の身分』を“ギャルソ
西尾潤の同名小説を原作として映画化。永田琴監督。劣悪な生育環境のなかで育ったタクヤとマモルは、昼夜を問わず東京・歌舞伎町を彷徨いながら、やがて闇バイトの世界へと加担するようになる。具体的には、二人はインターネット上で女性を装い、身寄りのない男性から巧みに個人情報を引き出し、その情報をもとに「戸籍売買」という禁制のビジネスに手を染めていた。タクヤは、兄貴分的存在である梶谷の手ほどきを受け、マモルとともにこの泥沼の世界から脱出を図ろうと決意する。しかし、裏社会には抜け出せない〝流れ〟が存在
「駅伝ランナー&マネージャーは、誰だ?」予想においてはX上では、かなり大反響を呼びました。いよいよ本日30日は第四弾。「俺たちの箱根駅伝」に出演なさる、5人の俳優さんが発表されました。それぞれのシルエットはこちら🎽⤵️#俺たちの箱根駅伝#オレハコpic.twitter.com/rYruCRWvlT—俺たちの箱根駅伝【公式】日テレ(@orehako_ntv)January23,2026全員出揃いましたね。https://t.co/84ua2kxW3O—Catar
「愚か者の身分」を観てきました。ストーリーは、タクヤとマモルはSNSで女性を装い、個人情報を引き出して戸籍売買を行っている。闇バイトを行う組織の底辺として働かされていたが普通の若者だった。タクヤは自分を闇ビジネスに引き入れた梶谷の手を借りマモルと共に裏社会から抜け出そうとするが。というお話しです。SNSで女性を装い、言葉巧みに身寄りのない男性たちを誘って個人情報を聞き出し、戸籍を売らせるという仕事をしているタクヤとマモル。タクヤは自分も戸籍を売り、金を工面してからこ
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございますこれまで4回鑑賞していろんな視点で映画『愚か者の身分』について記録してきました。鑑賞された方は、タクヤの優しさをどこで感じましたか?わたしの場合、ひとつは自分を育ててくれた祖母の料理の味を大切にして、魚を捌き、調味しているところ…。こんなタクヤの些細な言動から彼の優しさを語ってみようと思います。マモルを連れて「囲い部屋」から出たタク
映画「愚か者の身分」。原作小説は未読。予告編以外の予備知識なしで観に行きました。【あらすじ】タクヤ(北村匠海さん)とマモル(林裕太さん)は、戸籍売買の闇ビジネスに手を染めながら、2人で肩を寄せ合って生きていた。あることをきっかけに、タクヤは自分を闇ビジネスに誘った梶谷(綾野剛さん)の力を借りて、マモルとともに闇ビジネスの世界から抜け出そうとする・・・。登場人物3人のそれぞれの視点で話が進み、少しずつ話が繋がって真相が明かされていく展開。先が読めず、ハラハラでした。観る前は、もっとスカ