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YAMAHAFG820大柄なボディの特性が存分に味わえるモデル。ミュージックプラザオグチではFG/FSのラインナップ中、一番おすすめしているのがこのFG820です。ヤマハHPはこちら大柄なボディは、アコースティックギターの魅力である豊かな低音と音圧感を最大限体感できます。「あぁ…気持ち良いなぁ~」というやつです。近年のヤマハは製造技術、設計技術が進んでギターらしいレスポンスが得られました。結構前の事なのでかなり認知されている事と思います。店頭でお客さんに音を出しながら説
MAXONCP9pro+コンプの名品です。オグチHP紹介はこちら今でこそコンパクトエフェクターでのコンプレッサーは数多くありますが、20世紀はベースプレイヤーのお眼鏡にかなうものは皆無でした。なのでベリンガーかdbxのラック使ってる人が多かったです。ネット検索しても全く見つけられなかったのですが、CP9pro+は開発されたきっかけがナイスで、新作発表時の説明で、とりあえず注文してしまいました。ってか発売自体21世紀入ってからだった気がします。さすがにその時の資料は持ってないので
こんにちは、ゆっこです♪昨日まで松本長野に旅行に行っていました。今回も姉と一緒で、姉と私はジパング倶楽部に入会しています。2年目なので、最初から3割引になります。乗車券ですが、後戻りしないで前に前に旅していけば、途中乗り降りしても乗車券は1枚ですみます。有効期限は距離に寄りますが、今回は、4日間有効でした。そして、神奈川から松本、長野を旅して戻ってくるのに乗車券は、3割引でたった6000円でした。その他の特急券もやっぱり3割引になります。とってもお得ですね。神奈川県の西側に住ん
剱岳からの下山後、松本へ共立リゾート系列では久々の"御宿野乃"で1泊しました♨️予約した時、なぜか通常15時チェックインのプランよりも13時からチェックイン開始プランの方が安かったので早めにインお風呂等は15時〜なのでウェルカムデザート等頂き、お部屋でまったり窓からは新宿〜松本を結ぶ、特急あずさが見えました🚄✨少し休んだ後は松本駅へ朝も早かったのでご飯早めに食べてまたお宿でゆっくりする計画です松本からあげセンター(松本/郷土料理)★★★☆☆3.46■全国からあげグランプリ連続
ご訪問ありがとうございます。2025年6月に訪れた、松本の旅を綴っています。こちらの続きです。『株主優待券利用の旅・たびのホテルlit松本☆2025年6月(まとめ)』ご訪問ありがとうございます。2025年6月の松本旅行まとめのページです。この旅は、サンフロティア不動産の株主優待券を利用して「たびのホテルlit松本…ameblo.jp松本への旅は車で向かいました。長野は隣県なので、下道を楽しみながらです。ちょうど
これは私の長年愛用しているエレキギター。国産ヘッドウェイを復刻させるまで、百瀬さんはエレキギターを作っていました。彼が作業したエレキギター、エレキベースにはネックジョイント、ネックポケットにmomoseの焼き印が押されています。聞いた話しですが、20世紀時点では、百瀬さんの存在はギター製作、修理に深く関わる人たちの間ではよく知られていて、そこまで評価されるならば、百瀬さんの名前を前面に出して、要はブランドとして展開したかったのですが、百瀬さんはそれを固辞したとの事です。でも、彼の作っ
今日から9月ですね✨まだまだ暑い日が続きそうですが、朝晩はすこーしだけ秋に近づいてるのかなと思う時間もあらわれてきたかんじまだまだ暑いけどね💦今月は演奏の機会が色々とあって楽しみなのです今月末のライブのお知らせから昨年と同じメンバーで出演させていただきます!クインテットは久しぶりなので賑やかになりそうです!2025/9/27(土)第16回信州ジャズフォーラム才能教育会館(松本市深志3-10-3)open14:00/start14:30予約¥3,000/当日¥3,500
私のギター、シリアル#3311。2023年8月に完成予定でしたが、シリアルからも分かる通り百瀬さんは組み込みしていません。あらたくんが百瀬さんから電話とか(主に)LINEで指示を受けて、その指示に忠実に仕上げてくれました。これだって間違いなく「百瀬ヘッドウェイ」です。HD-115として作っています。百瀬さんの辿り着いていた仕様と作り方に、私が譲れない部分を加えました。そして115の音がするためのフレーバーも(古くからのファンの人に見た目だけでなく音もHD-115を名乗る事に納得してもらえるように
超久々に店頭にリッケンバッカーが並びました。オグチHPのリッケン#4003FGの紹介はこちらまた、本国HPはこちら#4003のデザインは大好きです。床の間があれば飾っておきたいくらい好きです。しかし昔から実用としてはなかなか厄介な楽器です。独特な弾きにくさと、独特な音色。しかしそういうものも凌駕する魅力にあふれているのがリッケンバッカー#4003ベースです。この旧態然としているように見えるこの楽器、地味に進化しているのも、楽器メーカーとして流石だなと思います。木工について