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杵築神社拝殿=奈良市二名平野(にみょうひらの)で奈良まほろばソムリエの会は毎週木曜日、毎日新聞奈良版に「やまとの神さま」を連載している。今週(12/11)掲載されたのは、〈出雲大社の古名採用/杵築(きつき)神社(奈良市)〉、執筆されたのは同会会員で生駒市にお住まいの徳南毅一(とくなん・きいち)さんだった。この神社は富雄川沿いのショッピングセンターの向かいにあり、私もお参りしたことがある。ここは徳南さんの散歩コースでもあるという。もとは牛頭天王社だったが、明治維新により、「天王は天皇に
瓶にぎゅっと閉じ込めたグラマラスフルーツ誠実に追求した本来あるべき実りのカタチ杵築の中心部からそれほど離れていない、自然豊かな傾斜地に豊予農場の75アール(サッカーフィールドとほぼ同じ)の広々としたビニールハウスが広がっています。園主の石児さんは生粋の杵築育ち。昭和30年代の半ばにお父様が愛媛県八幡浜市から柑橘興市として杵築に入植され、大分県と愛媛県の架け橋になればとの想いで、渡ってきた海峡の名から、豊予農場と名付けました。コンフィチュールとはフランス語で「砂糖などに浸
おはようございます。Lilyです。お友達に美味しい紅茶をいただきました!日本の紅茶大分杵築嘉一芽吹いたばかりの新茶葉を積んで出来た新葉の紅茶「嘉一日本の紅茶」。摘みたての桜の花が優しく香る日本産。日本の紅茶は明治時代から欧米への輸出品として栽培されたのが始まりでした。優秀な生産者へ受け継がれ、味も香りも日本ならではの進化を遂げています。「嘉一日本の紅茶」は大分県杵築の農園で農薬を使わずに大切に育てられ、高品質の紅茶だけを配分したオリジナルブレンドです。上品で繊細な味わいを