ブログ記事2,504件
正直、惰性で観ていた感じ。全く面白くなかった。1期はそうでもなかったんだけどね・・・大旦那様は幽閉?されたまま。主人公は東奔西走で、最後は北の大地で狸の元部下を助けて、北の大地を味方につけたところで逆襲開始!で、終了。なんか大旦那様の鬼格は、かくりよでは恐れられているみたいね。まあ色々あるんだけど、まず絵が全然ダメ。この作画は、一見普通に見えるんだけど、よーく見るとダメダメ。途中からあまりに稚拙で見ていられなかった。話が面白くない。大旦那が拉致られたのはいいけど、それ以降がなんか
映像はとても美しく、世界観も素敵だったが……「この本を盗む者は」は深緑野分さんの同名小説をアニメ映画化した一作。片岡凜さんが映画初主演&初声優に挑戦した。福岡大生さんが監督を務め、田牧そらさん、東山奈央さん、諏訪部順一さん、千葉繁さんらが出演している。ストーリー:読長町(よむながまち)は巨大な書庫「御倉館(みくらかん)」が創設されたことにより、書物の町として発展してきた。そこに暮らす高校生・御倉深冬は、御倉館を管理する一家の娘だが、本を好きになれずにいた。ある日、御倉館の本が盗まれた
CDが再生できない、だと…ッ!?朝でも夜でもコンバンワ!ぬるぬる美萩、久しぶりのブログです。元ネタが分からない人は『俺たちに翼はない』を7兆回リピートしよう!で、何でCDが再生できないかと申しますと、このたびプレイヤーを買い換えたら、なぜか終わりのトラックが飛びまくる。日によって飛ぶ箇所も違うし、音が飛んでる長さも違う。しかも、お気に入りのCDに限って。コレクターとしては、かな~りストレスフル。どうしたら解消できるんでしょうね、このトラブル。まあ、そんなプ
■ストーリー書物の街・読長町(よむながまち)に暮らす高校生・御倉深冬は、曾祖父が創設した巨大な書庫「御倉館(みくらかん)」を管理する一家の娘だが、本を好きになれずにいた。ある日、御倉館の本が盗まれたことで、読長町は突然、物語の世界に飲み込まれてしまう。それは本にかけられた呪い「ブックカース」によるものだった。■評価:5点満点中3点■感想本屋大賞ノミネート作品ということで「かがみの孤城」みたいな感動的ストーリーを期待していましたが、レビューでやや低評価だったのが気になっていま