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しっかり雨の日曜日6/21朝から寝室まで雨の音が聞こえるほどのお天気でした。家の前にあるサツキの植え込みも満開で。ここが主たる目的ではなかったのですが。近くまで来たので、お昼は田子町へ。ガーリックセンターです。田子町(たっこまち)は、にんにくで有名で、ここはにんにく三昧なメニューで食事ができます。お店のおねーさん、にんにくの帽子を撮ろうと思ってシャッターを切った瞬間こっちを振り向いてしまわれまして(笑)すみません、目があってしまいま
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。。。。今日は十和田市の近くまで行き、国道45号線から、八戸に向かう途中で、古墳館が見えて、車から降りて近づいてみました。阿光坊古墳館遺跡国史跡阿光坊古墳群この再現された古墳の隣にある「おいらせ阿光坊古墳館」から国道45号線を渡った300メートルほど先には、おおよそ100個以上の古墳群があり、7世紀から9世紀までの300年にわたり古墳や土器が造り続けられたようです。
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。。。。今日は動画に三島由紀夫さんが出てきた。。。若い頃に金閣寺という小説を読んだ記憶があった。。。美しい文章を書く方で、若い修行僧が金閣寺を放火するまでの心理を描いた小説だったような気がした。。。今日は三嶋さんの動画を何本か観て、心理学の勉強をした人なのかなと、wikiで調べたら、法学を学んだ人で、人間の深層心理を見つめ、ノーベル文学賞候補にまで選ばれた作家でした。。。。恋は自分が相手に見たい
大長編「ハイペリオン」の後日譚著:ダン・シモンズジャンル:SF(2010/02記事に加筆修正)☆☆☆何年か前に、「ハイペリオン」シリーズにのめり込んだ事がある。(ブログにも記事あり)著者のダン・シモンズという作家の他の作品もあわせて読み漁ったものの…。ハイペリオン以外の作品を読むにつれ、正直だんだんとこの著者は嫌いになっていった。確かに、筆技法に関してはピカイチかと思うし、その描写は瑞々しくて凄いのだけれど、本編には無駄な挿話が多すぎて話は膨らむものの収集が付
仙台朝市を歩いていたらこんなところにおしゃれなカフェあったっけ?と、思わず立ち止まってしまったお店「Louver(ルーバー)」Instagramはこちら→→Louver良くも悪くも(失礼🙏)古さのある仙台朝市に北欧っぽいカフェがぽんっと現れたので行ってみました☕️朝8時オープンが嬉しすぎる仙台の街中では珍しいLouverは朝8時からオープンしているカフェです。この日は9:30に入店しましたがすでに店内はほぼ満席状態。
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。八戸セメント暑いですね。。。。皆様へ残暑お見舞い申し上げます。かわむら今年は夏本番より残暑の方がやたらに厳しくて、なんか変な天候ですね。家の中にいても汗ダクダクで、水分をとらないと熱中症になりそうです。そこで、どこか涼しい場所がないものかと考え、新井田川を渡ってセメントの向かいにある神社の木蔭まで涼みに行ってきました。。。。バス停は上柳町からセ
スパ・ジャングリアはどこ?エントランスから園外に出て。駐車場わきで、スパ・ジャングリア行のバスを待ちます。このバスに乗らないと、スパ・ジャングリアには行けません。なぜか?スパ・ジャングリアの場所とかは…極秘扱いだからです。(笑)ご覧の通り、バスの全ての窓ははめごろしになっています(外が見えません)。ご丁寧に、運転席と客席も目隠しカーテンで仕切られて、客には道は見えません。乗っている時間からして、遠くではないとは思いますが。
こんにちは先日公民館で本を借りた時の出来事です。12冊を持って窓口に行った時に確認してくれる人が「いっぱい」と呟いたんですね。その瞬間「ああ、こんなにいっぱい面倒くさいな」と思われたーそう浮かんできたんです。帰り道もそのことが頭から離れない。でも歩いているうちに自分が「面倒くさいだろうな」と思っているから相手のちょっとした言葉に反応して「ほら、やっぱり!」という現実を作ったのかもしれないな。そう思ったんですだから「違う違う。あれはただ、「いっぱい」と言
ますます深みを増す粘膜ワールド秀作揃いの短編集著:飴村行ジャンル:ホラー(2012/10記事に加筆修正)■□■粘膜シリーズは定期的にエピソードが出版されているが、過去に出た話の連結部分と言うか補完部分と言うか、とても重要な粘膜世界でのサイドストーリーのような短編集がこれ。まずは面白いので一気に読める。「粘膜兄弟」で登場しためちゃめちゃユニークな「ヘモやん」の正体。これが凄い、凄すぎる!気になる人は読んでみてください。ナムールの爬虫人の隠された特殊能力と
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。。。昭和の朝ドラで橋田寿賀子さんが、昭和天皇に女性の苦労を御覧になっていただきたい一心で脚本を書き上げた「おしん」、昭和天皇はご静養先で宮内庁記者団と会見し、「当時の女性の苦労については大ざっぱにしか知らなかったが、ドラマを見て苦労を詳しく知ることができました」(産経新聞)とお答えになられました。世界約70か国で放映され、日本が貧困から立ち上がっていく姿が人々の共感を呼び、各国で記録的な視聴率を誇りました。(
八戸から移転ブッション・礼という店名で、古くから新井田川沿いのお店でされていたのですが、今般、おいらせ町に移転され、再開。元は「えびすKEN」(八戸のラーメン店)のあった場所で、通りに面しているのですぐにわかるでしょう。さすがに、長年のファンが多く、再開で来られているのは熟年層ばかり。私は新井田の店に2回だけ、カレーを食べに行った事があります。激辛激旨チキンカレーでした。一昨日はタッチの差でお店がクローズされて食べれなかったので、リトライです。
今となってはご存知の方も少ないかも作:平野仁(2008/03記事に加筆修正)昨日、ラジオに江川達也が出演していた「BeFree!!」が無性に読みたくなって本棚を探していたら、出て来たのはこれ。「BeFree!!」とは似ても似つかぬ作:平野仁の「少年の町ZF」。探している時には出てこず、何気なく現れる我が家の本棚はきっと時空間の捻れが生じているに違いない。☆☆☆それまでの目的はどこへやら。またも、「少年の町」にのめりこんだ。本作は、もう何十年の前の青年誌。「
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。これは青々とした八戸市長根運動公園の清々しい青空です。。。。今日は八戸の方言を集めてみました。最近はこの様な言葉を使っている方がほとんどいません。。。。しかし、良く見ると味わいのある言葉が並んでいます。。。。「あ行」あぐどかかとあっぱお母さんあんべ行こうあめる腐るうしろこんど後頭部えふりこぎ気取った者おがる育
住宅地の中華料理店どういう訳か、料理の写真がアップもできませんので。悪しからず。(注:3/28不具合解消でアップしました)八戸は新井田の住宅街。こんな場所に中華料理店?というのがここ「笑仁」。普通の民家を改修されたのでしょう。人気の様で次々お客様が来られますが料理長はお一人で。私たちは1時間待たされました。ここは、「お時間かかりますが」と最初に了承をとられたのでOK。ランチが550円と…破格値で。私は「担々麺」相方は「から揚げ定