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この冬もなかなか楽しめております。なんならシーバスは冬がハイシーズンなんじゃないかくらいに思ってます。このところ調子の良いポイント。コノシロ出現疑惑もあるが、見た範囲ではイナッコがチョロチョロ。雨と風で行くの少し遅れてしまったけど、やはり到着後すぐに時合いが来ていたようで…意外と風も弱く、フローティング系で水面に引き波立てるくらいの流しでターンからのバコっ♪と凄い水柱まで立てて…オープンシャローの秋となんら変わらない釣り、フランキー145【ロンジン】フランキー145025:レ
シーバスで使うジグヘッドのお話。。よくシーバスでよく使うジグヘッドの重さを調べると…5g〜30gを使う!と、書いてある事が多いんですが…私は3.5g〜12gを使います場合によっては1.8gも使います。東京湾奥は全体的に浅いので…私がやるポイントでは深い所でも水深は10mもない。隅田川も、両国橋の水深で4m〜6mと言われてる位ですし…深い河口の方だとて10m以上の深い所があったとしても、そこまでキャストできませんし…。。笑なので、それほど重いジグヘッドは必要ありません隅田川なんか
この数年のバチ抜けの釣りについては、大きく4つのシーズンとポイントに分けて考えてます。①年末から1月でもバチ抜けする早期川バチ②俗に言う川バチ最盛期の2月から3月③川バチ下火になってから早期の港湾バチ④港湾バチ最盛期の4月から6月上旬この中で②と④は誰もが知っていて、一番ポイントも時合いを見つけやすい。なので、今年は①を徹底的にやり込んでみたら、結構な釣果。あと小潮の川バチも確立するも淡水魚多いしwそして今はちょうど上記の③に当たる時期。って事での釣行記録。後中潮4日目、この日
正月明け…仕事で新年の挨拶周り、5日間で850kmも運転してめっちゃ仕事頑張りました。そのまま1/9金曜は干潟にウェーディング何故かボラの口掛かりばかりこの日は後中4だし、バチでも出てたのか…とりあえずボラ2本釣って帰宅。そしてこの3連休は生憎の爆風続き…しかし!夜中には風が少し収まる予報の1/11日曜。しかも小潮ならワンチャン、バチ抜けに期待出来る。そして爆風の中、小潮バチ抜け実績ポイントへ。23時、見える範囲で先行2名。24時、第一バチさん発見、今年も宜しくです。24:
前日に引き続き、狙ってたトコには入れず・・・あちこち彷徨って、荒川の気になるトコへボラは跳ねてるけど、デカ過ぎるな・・・イナッコは何処?モジってるのもボラっぽいんで・・・早々にトラビス7でボトム狙い・・・ゴンッ元気いっぱいなシーバスGET暫くローリングベイト77を試して・・・再度トラビス7に戻すと・・・ゴンッ腹パンパンなシーバスGET何喰ってんだで、トラビス7をカラーチェンジ・・・ゴッガッツリ根掛かりして、2026年初ロスト戦意喪失して、納竿。気をつけなきゃです使用
ビッグベイトの基準とはどのくらいでしょう?これは人によって、答えはまちまちかと思います。一般論として、40gやら50g、または15cm以上くらいがビッグベイト的なカテゴリーに分類されるかな。アマペン、スラムドックモンスター145、ガルバストロング120なんかは秋のメインで大体45g前後ここら辺なら3年前から使っているブランジーノ94MMHが最高ですダイワ22モアザンブランジーノEXAGS94MMH【大型商品2】楽天市場ちなみに97ML/Mでも45gくらいは扱えてしまいま
荒川河口域のシーバス釣行記になります。平日に休みが取れたので、普段なかなか行けない荒川河口域のメジャーポイントへ行ってみました。海無し県在住の自宅から、朝まずめ狙いでの釣行🎣早朝の時間帯ということもあり、30〜40分ほどで到着しました🚗ポイントへエントリーすると、平日の朝ですがぽつぽつとアングラーがおり、自分がエントリーした後も少しずつ後続者が来ていました。河口域の朝まずめ、トップウォーターやバイブレーション、VJを投げていきますが全く反応がありませんでした。表層、ボトムと探りました