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二〇五八年から来たと名乗る未来人が、東京オリンピックの金メダル27個や令和六年の大地震を言い当てた。さらに今、東の空には第三の恒星間天体「3I/ATLAS」が現れ、六秒間隔で点滅しながら接近している。予言的中率7割の未来人と、逆向きの尾を持つ謎の水星。この二つが交差する二〇二五年十二月、空が三回瞬いたら何が起きるのか。時間の自己修復理論、観測者と創造者の時代、2058年の人類が迎える第二の夜明けまで、物語として徹底解説します。ぜひ最後までご覧いただき、コメントで
3日目の朝、いつものように無駄に早く目が覚めました。外はまだ真っ暗ですが、それもそのはずで5時前ですので日本時間だと3時前です。。朝食ですが、今回は自前で調達が必要ですので前日にホテルから歩いて20分強のwoolworthsというスーパーで調達。調達したのはこちら。オレンジジュースはなかなかの美味しさでした。そして、健康的にヨーグルトを購入。開けるとこんな感じになっておりワッフルやチョコレートなどが入ったものを上にかけていただきます。健康的
●星座のオリオン座8月下旬の早朝4時ごろに天空に目をやると、ものの見事な〝オリオン座〟が暗い夜空に浮かんでいた。オリオン座と言えば、私はてっきり冬の代表的な星座だとばかり思っていただけに、驚きであった。特に中学3年のとき、高校受験前の冬に見たオリオン座が鮮明に記憶に残っていたからである。北半球に位置する日本は季節によっては、夜に見ることができない星座もあることだろう。言い換えれば夏に見ることができる星座は冬には見れないケースもあるのではないかと思うのだ。そうした専門的な問題はこ