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ご無沙汰しております。先月、6月21日(土)に開催された「村下孝蔵の暮らした町、牛久コンサート」のことを綴っておきます。K姉さんは前々日から、私は前日から牛久入り。ホテル前で待ち合わせをしてまずはお墓参り。(今回は写真を撮っていなかったので、今年の3月に行った時の画像なので、ギター地蔵さん毛糸の帽子にマフラー、ベスト?を着ています)その後、コーヒーの美味しい駅から直結のエスカード内2階の「南部珈琲」さんへ前売り券も販売して下さっていました。会場を抑えるのに、主催の方が一
村下孝蔵さん亡くなられてもう26年も経つんですね才能あふれる大好きな歌手でしたが、早くに旅立たれてしまいました彼の作品はどれも好きですが、いちばん好きな曲は「初恋」まるで自分の初恋の思い出が走馬灯のように浮かぶ歌詞、誰もが共感出来る歌詞だと思いますその曲が出来上がるまでにたくさんの歌詞の候補があったということ、知りませんでした3年も前に公開されていたこの映像、今日初めて見ました村下孝蔵さんの実体験のような歌詞、番組でそのお相手とご対面、驚きながらも歌い切ったそうですお綺麗な方です
今日6月24日は、父村下孝蔵の命日です。1999年に亡くなってから、26年が経ちます。2021年4月15日、従姉妹と名乗っておられる夏子さんのブログにて、「1988年に、父と母ゆうこが電話で会話をした」とされる捏造された音声が、無断で公開されました。夏子さんによると、「村下孝蔵自身が、電話を無断で録音していたもの」で「飛行機事故などで自分に何かあったら表に出してくれ」と絹代さんに託していたものだそうです。この音声については、父の生前の声と、母の近年
2025年。2016年から2019年頃まで。「太郎と花子の日本昔話」と題して、私の20代。広島市で出会った太郎とのお話を、ブログ上に、思い出すまま、書き綴っていました。月日が経ち。読み返してみると。句読点、改行、時間軸の稚拙な書き方など読み辛く。整え直したく。2023年に、「太郎と花子の日本昔話」は、一旦、ブログから下させて頂いてました。時間が、とても、かかりましたけれど。整え終えたものから、少しずつ、再度、上げさせて頂きます。内容は、事実に基ついてですの
むぎ静かに遠くを見つめるむぎ。『どうしたのむぎー』『なに見てるのー?』『ぼくねむいの』なぁ〜んだ眠くて静かにしていただけなのねdandelion(ダンデライオン)ArianaGrande(アリアナグランデ)"dandelion"(ダンデライオン)は、ArianaGrande(アリアナグランデ)の7枚目のアルバム"EternalSunshine"(エターナルサンシャイン)のデラックス版に収録されています。"Etern
曲のタイトルに女性の名前が付いているものを集めました『アキナ』村下孝蔵(中森明菜)『安奈』甲斐バンド『景子』伊藤敏博(北川景子)『ゆうこ』村下孝蔵✨懐かしいねぇ〜✨
改訂版「太郎と花子の日本昔話」出会いの時④花子花子脱いでいた片方のハイヒールをゆっくり。履き直す。やっぱり。ハイヒール。小指が、痛い。私だって。痛いのだ。我慢してる。のに、、。トイレ!トイレ、トイレ!って。幸恵、騒ぎすぎ。ホントにもう!小学生なの!花子。イライラ。ホールの仕事の疲れ、ハイヒール痛み。お腹も空いた。飲み物欲しい。なんやかやで。イライラ。イライラ。珍しく、幸恵に当たってしまった。「幸恵お嬢様。警察呼ぶ?電話でトイレ