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今日6月24日は、父村下孝蔵の命日です。1999年に亡くなってから、26年が経ちます。2021年4月15日、従姉妹と名乗っておられる夏子さんのブログにて、「1988年に、父と母ゆうこが電話で会話をした」とされる捏造された音声が、無断で公開されました。夏子さんによると、「村下孝蔵自身が、電話を無断で録音していたもの」で「飛行機事故などで自分に何かあったら表に出してくれ」と絹代さんに託していたものだそうです。この音声については、父の生前の声と、母の近年
むぎ・はじめ寒いけどいいお天気が続いています。わが家では…日なたぼっこ中のむぎフルパワーで遊び疲れ電池が切れたはじめいつものわが家です。馬車列先日東京駅近くを歩いていると、皇居から東京駅に向かう馬車列を見かけました。馬車列は、外国の新任大使の送迎に使われているとの事。この日もどこかの国の新任大使をお迎えに東京駅に向かっていたようでした。まるでタイムスリップしたみたいな感覚にTurnTheLightsOff(Katoft.
昨日紹介した村下孝蔵の「初恋」ジャケットのイラストに癒されますというコメントをブロ友のロバート・プラントさんからいただきました。「初恋」と数年前に出た村上保さんの作品集です。「村下」&「村上」コンビですね!その一部です…ついでに、GEMINIに依頼して「初恋」のジャケットを実写的なイラスト風に生成してもらいました。
私は、広島県呉市で生まれ。昭和30年〜42年の間12才までその地で育ち。その後、画家だった父は、広島市に、アトリエ兼住居を建て。転居。学生時代を送りました。私の母は、父の3番目の妻。最初の妻との間に、2人の娘。2番目の妻との間に、2人の息子。異母姉妹、異母兄弟、計4名。3番目の妻(私の母〕との間に娘と息子。父、人生の中盤。にて。やっと、私の誕生。そして、私の弟にあたる、男子誕生。異母兄達とは、共に育ち。異母姉達は、時々、父の元へ泊まりに来てました
今日は、村下孝蔵さんのお誕生日なんです。存命なら、72歳。1999年の6月24日に、突然、旅立たれました。(6月24日は、小生の誕生日なので、村下孝蔵さんファンとしては、かなり複雑な心境です)今回の個人的アルバム・レビューは、1991年に発表された、村下孝蔵さんの通算11枚目のオリジナル・アルバム「新日本紀行」を。このアルバムは、ファンの間では、ネットでは、高値で取引きされるなど、幻の名盤として知られている名盤で、長らく廃盤だったのですが、最近、復刻盤が発表されたようで、復刻盤には、プ
むぎ静かに遠くを見つめるむぎ。『どうしたのむぎー』『なに見てるのー?』『ぼくねむいの』なぁ〜んだ眠くて静かにしていただけなのねdandelion(ダンデライオン)ArianaGrande(アリアナグランデ)"dandelion"(ダンデライオン)は、ArianaGrande(アリアナグランデ)の7枚目のアルバム"EternalSunshine"(エターナルサンシャイン)のデラックス版に収録されています。"Etern
村下孝蔵さんの「初恋」を久しぶりに聴き返して、胸の奥がふっと温かくなるような、あの独特の余韻に包まれました。その気持ちのまま、“言えなかった想い”や“青春の痛み”をテーマにしたレビューを書きました。静かなアルペジオと、記憶をそっと揺らす歌詞。今あらためて聴くと、こんなにも深く沁みる曲だったんだと実感します。レビューはこちらにまとめています。よかったら読んでみてください。👉村下孝蔵/初恋──余韻が記憶を揺らす名曲レビューhttps://utagoe-hibi
曲のタイトルに女性の名前が付いているものを集めました『アキナ』村下孝蔵(中森明菜)『安奈』甲斐バンド『景子』伊藤敏博(北川景子)『ゆうこ』村下孝蔵✨懐かしいねぇ〜✨
KozoMurashita(Singer-Songwriter,Composer)-FirstLove(Phantom3rdVerse)村下孝蔵(シンガーソングライター、作曲家)-初恋(幻の3番歌詞)ライブ・バージョン投稿者概要欄から紹介くろうさぎが言い出したワケではございませんが、世間ではまことしやかに幻の3番が存在するという都市伝説がありました。実際はボツになった歌詞が存在しており、孝蔵兄さんの没後に出たベストCDで、須藤プロデューサーがデモ・テープをボーナス