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あまり自陣営の恥をさらしたくないのですが、こういうことを書く人間を許すわけにはいきません。この市議は杉田水脈候補が落下傘で降りた大阪5区の二人しかいない東淀川区選出の市議の一人です。公示の5日前に決まった選挙区です。その選挙区の市議に頼らざるを得ません。元市議のAさんと淀川区選出のM市議は大変協力的で、杉田候補と選挙区を一緒に歩いてくれていました。M市議は自分の選挙区に杉田候補のポスターを貼るから車を出してほしいといわれ、軽トラで申し訳ないがと言って出発させたところ、3
二週間の大阪生活でくたくたに疲れる中、一昨日は前々から企画をしていた門田隆将、平井宏冶、平野雨龍を招いての大分県別府市での大宴会を実施、車11台に分乗し、入りも出も異なる57人の参加者を統括し、見事にミッションを達成しました。まあ、大阪も別府も楽しくやっていたので、思ったよりも体へのダメージはありません。というよりも規則正しい生活で体はいたって元気です。大坂の選挙区が決まった時、杉田水脈候補自身から「井上さん、助けて欲しい」という要望があり、すべての予定をキャンセルして二週間、
昨年の7月の参議院選挙と今年の衆議院選挙でどっぷり選挙事務所に浸かって感じたことを書きます。選挙はボランティアさんで支えられているということです。候補がまくビラには証紙を貼らねばなりません。ビラ一枚一枚にシールのような選挙管理委員会からもらう証紙を張らねばなりません。これは膨大な作業です。しかしその証紙を張ったビラを誰でも配るわけにはいきません。腕章をした人が候補者が演説している範囲でしか配れないのです。ところが新聞の折り込みにするとそれは配れます。お
【大阪5区】自民党/高市派”杉田水脈”を妨害するシバき隊!この事実を拡散ください。
2025年参院選も佳境に入る中、各地で候補者への妨害や脅迫といった、選挙の自由を脅かす事案が相次いでいます。中でも、自民党比例代表候補の杉田水脈氏が川口駅で街頭演説中に怒声や暴力を受け、被害届を提出した件は、表現の自由と政治的言論の境界線を改めて考えさせられる出来事となりました。杉田水脈氏が川口で「選挙妨害」の被害届参院選、女性候補「身の危険」感じる事案相次ぐ20日投開票の参院選の比例代表に自民党から立候補している杉田水脈氏(58)が今月4日、埼玉県川口市での街頭演説を妨害された