ブログ記事2,704件
おはようございます。古河市に一泊した翌朝は、旅館を出てからそのままゆ○ちゃん宅へ。ゆ○ちゃんの子供が働きだしてからの近況を聞こうと、子供と僕の二人で話す時間を設けました。とりあえずは杉戸へ向かいながら車内で会話。会社で泣いた話を確認したら、発達障害にはありがちな本当に小さな些細なことを気にしていて、その上会社に行ったら相手を殴るとか言い出したので、車内で僕自身が感情をコントロールできなかった頃の話を含めて話をしました。どこに連れていく時も何をしでかすか
幸楽苑杉戸店を訪れた。今回のお目当ては、季節限定メニューとして登場した「冷やし麻辣担担麺」だ。この夏の限定シリーズは、汁なし系として「冷やし担担麺」「冷やし中華」と合わせて3種類がリリースされている。昨年、冷やし担担麺を食べてみたのだが、美味しいが少し酢の味が強すぎたという記憶がある。さて、今回の冷やし麻辣担担麺はどうだろうか。運ばれてきた一杯は、ネギがかなり盛り付けられており、なかなかの迫力だ。このネギの盛りは、幸楽苑の定番であるネギラーメン(醤油・味噌・塩)と共通のものだ
ラーメン大好きメタボのBさんデス。(#^.^#)/ども!春の忙しい時期が来てしばらくの間は家から遠いお店でのラー活は控えめなのでお近くで。お気に入りのラーメンがあって月一程度で訪問していた「つけ麺瑛」麺の変更があってから好みと合わず行ってませんでしたが久しぶりに行ってみると閉店?のようでした。ブラッシュアップを願っていましたが残
ラーメンチェーンの大手、幸楽苑には3種類のねぎラーメンがある。醤油、味噌、塩。それぞれ630円でメニュー表に配置されている。本日はその中から、醤油ラーメンの中華そばの派生と思われる「ねぎらーめん」をオーダーしてみた。着丼したねぎらーめんを見て、少々意外だった。この幸楽苑の定番の醤油の中華そばに、ただ刻んだ白ネギを盛り付けただけのものが出てくると思っていた。しかし実際は醤油スープ全体にラー油が混ぜられており、ピリ辛醤油スープをベースとしたねぎラーメンだったのだ。
家から近い台湾料理専門店「眞味」を訪問した。ここは何度も訪れている店だが、今回は「四川坦々刀削麺」をオーダーしてみた。この店には普通の「担々麺」というメニューもあり、それは食べたことがあるのだが、平凡な普通の作品であった。実はこの四川坦々刀削麺は、その担々麺の麺を、普通の麺から刀削麺に変更しただけではないか、という不安を持って訪れた。実際、こちらの「麻婆麺」と「麻婆刀削麺」はそんな感じだった。ただ、メニュー名が「坦々刀削麺」ではなく、「四川」がついて「四川坦々刀削麺」。なので