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何だかんだと忙しくしていた年末年始昨年同様、年末は旅行へ今年は思い切って宮古島へ行って参りました義母も90才最後のフライトになるだろうし息子も夏には父になる家族だけでの旅行も最後ですから早々と夏休み前から企画してましたにしても、お天気は今一つでしたずっと曇りがち小雨の強風大晦日はビーチで生ライブお二人ともお天気最悪なコンディションの中頑張って盛り上げて下さいました強風で打ち上げが心配でしたがカウントダウンが始まる頃に風は穏やかになり無事打ち上げられ、感動しました
2026年2月23日(祝)馬場俊英30thANNIVERSARYTHAT'SWHYI'MHERE〜LIVEATFESTIVALHALL行ってきました〜フェスティバルホール久しぶりここはほんとに気持ちがいいしなんだか引き締まるかんじ座席の間隔も広いしトイレの回転もいいしもちろん音響も素晴らしいしスタレビもまたここでやってくれないかなぁ私は、馬場さん暦は結構なるけどBABAHEADS暦はまだ1年ほど単独は2回目かなもう長い付き合い、何度も観てる気がするんだけど
僕が20代の頃、毎年夏に仲間と四国へ旅に出ていたことは、以前ここに書いた。その際、カーステレオで必ずといっていいほど杉山清貴のアルバム『SUMMERSELECTIONS』を流していたことも。このアルバム『SUMMERSELECTIONS』は、1990年6月にリリースされた、杉山清貴初のベスト・アルバム。1986年から1989年にリリースされた曲から、タイトルの通り夏や海を感じさせてくれる曲を中心に選曲されている。しかし、このアルバムのコンセプトに合っているにも関わらず、収録されていな
第98回代表曲と売れた曲は一致するのか杉山清貴オメガトライブとしては以前とりあげましたが、今回はソロ杉山清貴です。母体と袂を分かち合った元バンドメンバーが、ともに成功したという貴重な例で、杉山清貴がソロとして成功したのは、バンド時代と路線を大きく変えなかったというのもある気がします。そんな杉山清貴のシングルの売上と印象の乖離があるのかどうか、観ていきます。【ソロでも絶好のスタート】1986年「さよならのオーシャン」「最後のHolyNight」ソロデビュー曲「さよなら
車で出かけた時にその日の気分でお気に入りのプレイリストを流す。ほぼ昭和〜の懐メロのポップスがEndlessで入っているがこの日は何故かどうもこの曲と歌詞が刺さりまくってヘビーローテーションで聴いていた。杉山清貴&オメガトライブ『サイレンスがいっぱい』🎵夕暮れの背中から星降る夜が降りてきて細い肩に積もれば涙の意味を噛み締めようなんなんでしょう…この研ぎ澄まされた歌詞の表現…言葉が持つ悲しみのエキスを静かに繋ぎ合わせるかのようにその映像が音もなく
💫💫💫💫💫💫💫7/1に開催されましたスタ☆レビ✕杉山清貴&オメガトライブのコラボライブ『アレレのぱんちょす!!』WOWOWで生中継されました✨スターダスト☆レビューと杉山清貴&オメガトライブ、初のジョイントライブ10000人を魅了!スターダスト☆レビューと杉山清貴&オメガトライブによる初のジョイントライブ「YOKOHAMANIGHTGROOVE!アレレのぱんちょす!!」が1日、神奈川県のぴあアリーナMMで開催。色褪せない名曲の数々で集まったファン...popscen