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何で高市首相は農水大臣を小泉さんで続投させなかったのでしょうか・・・あの鈴木農水大臣では庶民の食生活は良くならないです。備蓄米で何とか生活をキープしていたのに備蓄米を出すの反対派の自民党農水族ですから。史上最悪の鈴木農水大臣起用人事です。高市さんにはこの鈴木憲和という議員が農水大臣で良かったと思っているのであればアウトですよね・・・この鈴木憲和議員は評価が高かった小泉さんとは反対のことをやろうとしているだけで庶民には全く寄り添えない感じです。今からでもいいので鈴木農水大臣
中国の習近平国家主席の最近の動静が、波紋を呼んでいる。6日のBRICSの首脳会議や、7日の盧溝橋での抗日儀式を欠席したことで、様々な憶測が飛び交っているようだ。BIRICS首脳会議は今まで一度も欠席したことがなく、抗日儀式も9月3日の軍事パレードにつながる行事だけに、今回の不参加は異例だ。そのため、健康不安説や権力基盤の脆弱化を指摘する人もいる。健康不安説についての真偽は不明だが、権力基盤の脆弱化は、権力闘争の激化と捉えれば合点がいく。3期目の習近平体制は、反対派を一掃し、常務
習近平国家主席が、軍制服組トップの張又侠・中央軍事委員会副主席と、作戦運用の要である劉振立・統合参謀部参謀長を同時に更迭した。両名とも「重大な規律違反」の疑いで調査対象となったとのことである。この更迭が衝撃的なのは、二人が習近平自身が抜擢した側近であった点である。張氏は習氏の父親と親しかった紅二代であり、劉氏は中越戦争の実戦経験を持つエリート軍人である。信頼の厚い人物たちの突然の失脚は、中国政治の深刻な不穏さを物語っているとも言える。この結果、2022年10月に7人で発足した中央軍事
もうゴールデンウィークの爽やかな初夏の頃が懐かしい。例年なら6月中旬頃までは、単衣の長着に半襦袢で過ごせていたものの、今年はもう5月下旬でギブアップ。まぁ外出時は、浴衣や絽や紗の長着で盛夏前までは着れるけど、室内では褌一丁が当たり前。今日も大雨で雷も鳴っている。湿度も高くて、救いは30℃に達していない事くらい。部屋着として着物はもう無理だけど、足袋くらいは履いていたい。(エアコンをガンガン効かせれば、長着着用も無理じゃないけど…)そんな訳で、今夜もエアコンを効かせつつ、いつもと変わり