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茨城S邸に関しては【暗夜】徹底検証千葉S邸、茨城S邸幽霊屋敷の真相!?で書いたつもりでいたが、内容は千葉S邸でしたねなので、【暗夜】徹底検証茨城S邸(補足)が先に出てしまいましたが遅ればせながらブログに残しておきます。茨城S邸は2024年5月にインチキバスタースさん2024年8月にデニ怖の千葉さんによって曰くがウソだと確定しているさらに大島てるもマークなししかしながら田舎の一軒家に素泊まりするだけで、高級旅館並みの宿泊料金を払う救いようがないバカがいまだにいるのです
【北関東カルトY邸】も曰く無し【北関東カルトY邸】に関しては曰くが弱すぎると感じていたので、何も検証することなく今に至ったが、インチキバスターズさんが検証動画を上げていただき、桐木けん坊の言う曰くが無いことが証明されました。文字媒体としても記録として残しておきたいと思い、ミダラさんの許可を得て動画の内容をブログにさせていただきました。【北関東カルトY邸】について間取り図【曰くについて】空き家なのに中から声がする歌声を聞いた人影を見ただれかが
茨城S邸は2024年5月にインチキバスタースさん2024年8月にデニ怖の千葉さんによって曰くがウソだと確定しているさらに大島てるもマークなししかしながら田舎の一軒家に素泊まりするだけで、高級旅館並みの宿泊料金を払う救いようがないバカがいまだにいるのです曰くがウソなのは確定したが、桐木氏は家の中についても様々な曰くを話している。家の中については前所有者に聞くしかないと思い、失礼ながら「お話を伺いたい」と連絡をさせていただいたのだ。しかしお返事をいただいたのは前所有者で
まず初めに取材に応じていただいた事に感謝申し上げます。先に以下のブログを読んでいただくことをおススメいたします。【暗夜】徹底検証茨城農家N邸の真相(基本編)【暗夜】徹底検証茨城農家N邸の真実(登記簿編)今回は近隣住民にお話を伺えたので、その内容を基に桐木けん坊が動画内で話す内容や静かな土地に突然やってきた暗夜という団体に対してどのような思いなのかをお聞きすることができました。N邸がある地域はかなりの田舎になりますので、都会のような希薄な近所づきあいではなく、住人同士の
2025年9月9日午前10時07分、公式アカウントから突如として次のようなポストが投稿されました。一身上の不幸により活動休止暗夜は引き続き活動継続これを見た多くの信者は驚きと困惑を隠せなかったことでしょう。私自身も最初は「またか」と思いました。過去の投稿を振り返っても、桐木にはこれまでも“かまってちゃん”的な発言や明らかなウソが多かったからです。おそらく今回も「活動休止」と言っておきながら、年明けには「明けましておめでとうございます!復帰しました!」と何食わぬ顔で戻ってくる
暗夜が8月より『茨城農家N邸』なるものを開催しているが、他の暗夜物件と同じで作られた曰くで情弱Youtuberを呼んで広告塔にして客集めをしているのではないだろうかあからさまな嘘曰くにノコノコ乗ってくる連中の頭の悪さは救いようがない。茨城農家N邸もきっと曰くはウソに違いないと徹底検証を開始約半月ほど経った10月4日にN邸を特定した。土曜日だったため登記簿が取れず悶々とした土日を過ごした、、、。茨城農家N邸はどこ?場所はすでに特定済みで、N邸は茨城県水戸市の某所にある。ヒン
ふぅあ、暗夜さん・ヨコザワプロダクションに続いてついにギャル霊媒師さんを捲ったかーwwwなうの、ゆうさんです。一昨日公開されたインチキバスターズさん動画に、ゆうさん大爆笑でねwwwまぁまぁ彼女のキャラから察するに・・・ねぇwでもさー怖いのはさー透けてる人が見える「だけ」で、視聴者の我々には一切見えないけど幽霊の「ひろしさん」通称幽tuberが出ている七四六家が流れ弾でインチキバスターズの捲り対象にならないんかしら?www七四六家本人達は「幽
暗夜が『茨城農家N邸』なるものを開催するようだし、現状分かっている情報をまとめておく。茨城農家N邸既に、はじめしゃちょーが撮影に訪れている。Youtuberはネタ不足だとは思うが、さすがに暗夜とかギャル霊媒師とか後に問題になりそうな連中とコラボするのは倫理観がなさすぎるのではなかろうか!?『茨城農家N邸』は発表されたところなので、現状何の情報もないが、基本情報をまとめておく。動画から分かる範囲で間取り図を作ったので参考にしてほしい。曰くについて原因不
今回は茨城S邸の『井戸』についての補足説明的なものとなります。死体遺棄や、自殺未遂があったと言われている井戸ですが、深さ2.5m弱ほどのところでコンクリートで埋められて井戸水が使用できないようになっています。S邸は水道管が引かれていませんので、生活水は井戸水のみなのに誰が埋めたのでしょうか?その答えはご親族へのインタビューで、「売却時は井戸は使える状態だった」との証言を得ていますので、井戸を埋めたのは桐木氏であることは明らかです。さらにインタビューでは「売却前の井戸はあん
いまさらであるが、暗夜の第1弾埼玉幽霊屋敷についてまとめておく。埼玉はすでイベントは中止されており、検証する意味はあるのかという声が聞こえてくるが、桐木氏の原点でもあり嘘曰くによる集客ビジネスという点では、しっかり検証し、記録として残しておくことが重要だと考えている。第1弾という事もあり、多くのYoutuberが訪れたというわけではないが、これをきっかけに暗夜の名は知れ渡っていくことになる。埼玉幽霊屋敷についてイベントについて「お化け屋敷に泊まろう」というキャッチコピーで
2023年6月29日に放送された『口を揃えた怖い話』で茨城S邸が紹介され、アルピーが一泊二日でレポートをした時、定番現象の他に2件の不思議な現象が起きていたので検証しておきたいと思う。ただし、この時点では桐木氏の言う曰くが本当だと信じられていたので、番組側も調査することなく堂々と誤情報を流してしまっている。前所有者のご親族の為にも過去のブログと重複する部分もあるが、キッチリと否定するところは否定しておきたいと思う。放送ではS邸について以下のように紹介。ツギハギだらけの異様な風貌
久しぶりにヨコプロ以外のブログを書いています。インチキ霊能者って何でデブで顔が全員似てくるのか?不思議に思っている今日この頃です。過去30日間のブログアクセスを見ますと、1位が【暗夜】徹底検証千葉S邸、茨城S邸幽霊屋敷の真相!?2位がインチキ霊能者徹底検証第1弾ギャル霊媒師〇〇唯となっていて、過去7日間でもぶっちぎりでのアクセス数となっている。何が起こったのか分からなかったが、どうやらインチキ霊媒師界のトップオブトップの○○唯が茨城S邸に行って適当な事しゃべったせいら
9月に入りましたが、気温は未だに真夏。さすがに朝晩はちょっとだけ爽やかだけど。ということで松田聖子さんの「ボーイの季節」(1985年)。夏が終わる頃になると毎年頭に思い浮かぶ。何だかノスタルジックな気分に…。が、今年は落ち着かない。原因はクマ。(←みなぐちくん)クマショックはまだ続いています。不思議なんだけど、テレビのニュースではクマのことをあまり言わないよね?なんで??ですがネットニュースでは頻繁に見かけます。北海道や東北はクマさんがいっぱいいて
近隣住民から立ち退きの要望が出ているにもかかわらず、いかがわしいイベントを開催し続ける暗夜の倫理観の無さには怒りを覚える。イベント参加者による、『無断駐車』『他人の畑への立ち入り』『ごみのポイ捨て』『吸い殻の放置』『深夜の徘徊』等々で住民の怒りは爆発している。そこで、行政に相談をし、問題解決を市議会議員に依頼し視察にも来られたようだ。その後弁護士などを交えた相談を予定しているが、話は進んでいないそうだ。近隣住民は当然イベントの中止(立ち退き)を希望されているが、気にな