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「春なのに」とリチャード・クレイダーマン・オーケストラ──1983年にリリースされた柏原芳恵さんの「春なのに」。今や卒業ソングの定番として、多くの人の人生の節目にそっと寄り添ってくれる名曲です。私が高校を卒業したのが1984年の3月1日。卒業式の最後に、吹奏楽部がこの曲を演奏する中、退場したことを今でも鮮やかに覚えています。この曲がここまで人々の心に残る理由──それは中島みゆきさんの詞とメロディはもちろん、編曲における特別なこだわりがあったからにほかなりません。中島み
ちょっと気の早い「春」の話です。チラシが出来ました。全6ユニットです。どんな芝居が観られるか楽しみです。みなさんもぜひ。予約開始は3/1です。春なのに…HPhttps://harunanoni.jimdofree.com/
ある朝ん?腰が痛い頑張りすぎとは言わないが(家族には頑張ったアピールがスゴいけど)ちょびっと頑張ったからだななるほどなるほどおそらくギックリ腰になる手前忙しい時でバタバタして痛み紛れながらでも痛いを理由に適当に掃除する可哀想なシンデレラ(笑)庭の花で超絶適当なのは毎度のことで痛みと無関係(-з-)翌日も翌々日もギックリとはちぃと違う謎の痛みある日の夜虫(ケムシ)に刺された痛痒さの赤くなったところに以前虫刺されで皮膚科で処方