ブログ記事5,138件
大人の映画研究所このチャンネルはちょっとピンクな映画(邦画・洋画)を紹介しています。www.youtube.com【映画紹介】本当にシてる?AV分離以前の本番性交映画。YOUTUBEの映像は抹消されました。以下は私が映像に基づいて作成した文章です。男優と女優が演技を超えて、本番性交をした映画もありました。警察が猥褻として取り締まるかどうかは、よくわからないが、撮影場所、撮影時期、映像表現によるのでしょう。女
韓国のゾンビ作品は、とても面白い。『新感染ファイナル・エクスプレス』や『キングダム』、『今、私たちの学校は…』など、これまでにも多くの作品が作られてきました。韓国のゾンビ作品が好きな理由は、ゾンビそのものの恐ろしさだけではありません。極限状態に置かれた人々の心理や、登場人物同士の対立、社会の問題などが描かれることで、単なるパニック映画では終わらない作品が多いからです。そんな韓国から、また気になるゾンビ映画が登場しました。『群体(原題:군체/英題:Colony)』です。監督を務めるの
「マイキー」(米/1992年)「サイコな少年」を描いたサスペンス・ホラー。火遊びをしていた9歳の少年、マイキー。駆け付けた養母に原因は妹にあると弁明するがこっぴどく怒られてしまう。腑に落ちないマイキーはプールに妹を落として溺死させ、お風呂にドライヤーを落として入浴中の養母を感電死させるのだった。さらに、帰って来た養父もボールで転ばせたあとにバットで撲殺してしまう。警察は子供のマイキーがやっ
今日は「タウン情報」の日。私が興した映画制作団体イチヱンポッポフィルムのサークル化に一役買ってくれたのが、当時の(そして今も連綿と発行し続けている)「月刊タウン情報ひろしま(TjHiroshima)」だったし、それより前、帰広後一人で映画を撮り始めた(『いつも見ていたヒロシマ』)自分が、同好者を求めて映画制作サークル(「シネマ8」)に入ったのも,これも当時のタウン誌「月刊ぴーぷる」(こちらは見なくなったなぁ……)のサークル紹介記事だった。そんな訳で、タウン誌に思い出は尽きないんだけれ
またしらばく休むかも…。ドラマ系「映画」の紹介&感想。一部「展開バレ&ネタバレ」に触れているんで注意。まずはこの間観た「ノートルダム炎の大聖堂」(22年)。2019年、フランスのパリで起こった「ノートルダム火災」を描いた実話モノ・ドラマ。「火災現場」や「消火活動」の映像は臨場感があったし、登場人物が多いものの、上手くさばいていてそれにより現場の緊迫感もリアルタイムの様に感じられまし
毎日できることなら家から一歩も出たくない、ズボラ全開な日々を送っていますが……。今回は「家から出たくない」どころか「家から出られない」という、ゾクゾクするNetflixの新作SFホラースリラー映画の情報をキャッチしました!サスペンスやスリラーが大好物な私としては、今から配信が待ちきれない注目作品です。今回はそのあらすじや見どころをサクッとご紹介します!『ザ・ラストハウス』作品情報配信日:2026年8月7日(金)よりNetflixにて独占配信スタート監督:ルイ・レテリエ(『ワイルド
ロボットがボクシングをする映画。最初は、「アクション映画かな?」と思って観ました😊でも実際は違いました。親子の絆。夢への挑戦。あきらめない心。たくさんの感動が詰まった作品だったんです✨『リアル・スティール』は、家族で観るのにもぴったりな名作映画でした!【映画情報】映画名:『リアル・スティール』公開年:2011年ジャンル:SF/アクション/ドラマ上映時間:127分主演はヒュー・ジャックマン。近未来のロボットボクシングを舞台にした大ヒット映画です😊【あらすじ
今年も続く、私的映画祭「カズデミー賞」私が独断と偏見で選んだ6作品が各賞を争うという権威なき映画祭です。夜、寝室の明かりを少し落として、愛犬ノエルと映画の世界に没頭する時間は、私にとって最高の贅沢です。映画は、私たちが決して歩むことのない「誰かの人生」をほんの2時間足らずで追体験させてくれます。今回も個性的な6つの物語を、ネタバレなしのエッセイ風ミニレビューでお届けします。週末の夜、あるいは静かな休日の午後に観る一本が見つかれば幸いです。エントリー