ブログ記事425件
ぐっもーーー♡今日はザ・夏!!な予定で夜はあんりちゃんとゆっちと花火ーー!!絶対暑いけど楽しみ\('ω')/先週あんりちゃんとゆっちと食べた韓国料理屋さんの鍋(*ˆ~ˆ*)美味しかった〆のコメとチーズワタシめっちゃ食べたわ笑笑昨日はウイカと仕事終えてうちにお泊りコースでまたしても鍋ー!!最近ブーム到来のちゃんぽん鍋ウイカがちゃちゃちゃーっと作ってくれ
熊本地震、遠く離れた北海道からは僅かばかりな義援金と祈ることくらいしかできないけれど私達は普段通りの生活をいつもと変わらない顔で送っていてもあなた達の事を決して忘れている訳では無いと伝えたいと思うのです先程北海道も揺れましたね皆様ご無沙汰しておりますまたびでございますこれぞ北海道の夏!というような過ごしやすかった2026年7月の札幌最高気温25℃とか最高じゃねぇかオレ達が求めていた札幌が帰ってきたーーーーー!!!ということで〜7月の前半TOHOシネマズすすきので映
東京ではマイケルジャクソンの映画、グッズSHOPが大人気らしいと聞きましたが…仙台という田舎は、映画はガラガラ、グッズ買いに来た人も機能で3人目。まったく、世界と同じような動きをしない!だから厳しいんですよね。東北って。昨日は開店と同時にマイケル買いに来た女性が!マイケルの映画も2回見て、来週また2回見ると!!すごい!東京のマイケルSHOPに行ったら売り切れが多く、買えなかった商品を買っていってくれました。(THANKYOU!)初の来店でしたが、マイ
今日封切りとなった映画『Michael』をさいたま新都心のMOVIXで観てきました。ざっと100人ほどの観客が入っていましたが思いのほか年配者が目立ちました。モータウン・レコードからJackson5の一員として11歳でメジャー・デビューした子供時代のマイケルを演じたジュリアーノ・ヴァルディ、そして「キング・オブ・ポップス」へと駆け上る青年時代のマイケルを演じたジャファー・ジャクソン両名の好演が光る映画でした。とりわけジャファー・ジャクソンの圧倒的なパフォーマンスにはマイケル
#好きな映画はもちろん「Michael」ハマりすぎて定休日の昨日も追いマイケル(笑)今回も「Michael」を観てみたい!という1マイケルの方々と4マイケルの和田さんとで参戦‼️6マイケルともなると席がどんどん前の方へ...結局ステージに近い四列目(爆)首、痛くなりませんよ楽しかったー‼️最高潮になるLIVEシーン‼️もはや映画というよりもLIVEに通う感覚世の中にはもっと強者もいるようで20マイケルてやまちゃんもたぶんまだまだ続く...笑
昨日、映画『マイケル』、観てきました!場所は、横浜ブルク13。JR桜木町駅前のコレットマーレという商業ビルの6Fにあります。ScreenX(スクリーンエックス)ここを選んだ理由は、正面のスクリーンに加えて左右の壁面にも映像を投影し、270度の視界すべてで映画を楽しめる「3面マルチプロジェクション・映画上映システム」、ScreenX(スクリーンエックス)で観たかったからです。写真の白い部分すべてがスクリーンで、270度全体に画面が広がるので、特にライブ
今日は10時の回の詠歌『マイケル』見てきましたー!そんなに人は入ってなかった。東京だとすごく賑わってるらしいんだけど?やはり仙台は洋楽が弱いんだね。ロックンロールミュージア仙台ががんばって、がんばって、がんばって洋楽のよさを知ってもらい、バンドTのよさを知ってもらえるよう、今後もがんばって参りますので、応援のほどよろしくお願いします。(1人じゃ無理なんで)マイケルグッズはこんな感じ。映画のTシャツが6,930円で売ってました。これ本物のマイケルじゃなくて、俳
映画「マイケル」を南彦根のビバシティの映画館に行って観てきた。久しぶりに夫婦いっしょに映画を観た。(笑)マイケル・ジャクソン。私は、そんなに熱心に彼の歌を聴いていたわけではない。私はロック派だったのでマイケルの音楽へとはいかなかった。でも、マイケル・ジャクソンは私と同世代であり、そして聴かない者にとってもやっぱり彼は世界の大スターであって、日常生活の中でさまざまなところでマイケル・ジャクソンの音楽にダンスにそこはかとなく接していた。私は
普段どおりYouTubeを見ていたら、人生が変わるほどの衝撃に出会いました。それは、40年以上前のマイケル・ジャクソンの姿です。ニュースの噂やイメージを抜きにして見た彼は、時代を超えた圧倒的な天才でした。始まりは「推しYouTuber」の熱すぎる映画感想動画39歳の私が抱いていた、マイケル・ジャクソンの「歪んだイメージ」40年の時空を超えるYouTubeというタイムマシン素人目にも一秒でわかる「圧倒的な凄さ」の正体スキャンダルの霧が晴れ、見えてきた偉大な足跡まとめ:いつでも「本物
映画マイケルMichelを見てきました!メイキング映像私はマイケルの曲で知ってるのは、ジャクソンファイブのABC(?)と、スリラー(のあの有名なシーン)くらいです。つまり予備知識あまりなし、でもとても楽しめましたよ。あらすじ結末ネタバレまだ白人と黒人の区別がはっきりされていた時代。その時代で富をえるために、ジャクソンファイブとして子どもたちを日々訓練する父親。マイケルは学校にもまともにいけなくなる。そんなマイケルをみて、母親は同年代の子たちと友達になり遊ぶことも大切
こんにちは〜またまた間が空いてしまいました。。。(ニッコウキスゲきれいでした!)インスタで、スピリチュアルな内容のブログも楽しみにしてます〜っと言ってくださるかたもいて、私も書きたい〜とおもいつつ、ぱっとチャネリングしたり、浮かんだり、閃いたりする瞬間にそれを言語化しようとメモしたりしている間に思考、つまりは左脳が働いてしまい、変に内容の体裁を整えようとしちゃう自分がいたりして。すると、もう純粋なエネルギーが失われてしまって本当に伝えたいことの意図が見えなく
皆さん、おはこんです♪(^ー^)ノ今、話題の映画「Michael」(マイケル)を観て来ました!マイケル・ジャクソンの伝記的映画です。★映画Michaelパンフレット↑これは主演のジャファー・ジャクソン。マイケル・ジャクソンの甥なのです。「Beatit」(邦題「今夜はビート・イット」)のミュージックビデオの衣装です。劇中曲は再現度が半端なく高く、リアタイでMTVを観ていた絵馬は映画を観ながら踊り出したい衝動を抑えていました(←踊れる訳ではありませんが。笑)。絵馬は熱狂的ファンで