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京都の冬の風物詩「炎の祭典・阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供〜第52回〜」が、2月9日(日)午前9時30分より、阿含宗総本殿境内地(京都市山科区北花山)で厳修されますが、(前回ブログ参照→https://ameblo.jp/whitcrow/entry-12882981127.html)『炎の祭典・阿含の星まつり~2/9京都~』京都の冬の風物詩「炎の祭典・阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供〜第52回〜」が、2月9日(日)午前9時30分より、阿含宗総本殿境内地(京都市山科区北花山)で…a
舞妓が化ける?3部作節分会に向けて、特別護摩木10本束を奉納しました。1回目2回目3回目鬼👹さんたちが☺️ご住職の予定を確認して下さい。一度に2セットまで。混雑時は不可です。
毎年各人に巡ってくる吉凶の星。真言宗や天台宗、中には神社でも「星まつり」を行います。星供養、星供とも言います。「人びとの運勢は、定められた「星」の運行によって左右されると言い、星まつりとは、その年の吉凶をつかさどる星をおまつりして(星を供養して)一年の幸福を祈る修法です」毎年、動く星が「当年星」・・・各人が生まれた年によって定まっている星が、「本命星」。北斗七星を形成する七つの星を「本命星」と言います。本命星(七曜星)・・・「貧狼星(とんろんしょう)」