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明大明治、本当に問題が難しくなりました…。その分、平均点は下がりましたし、合格最低点も低くなりましたが…。以前はかなり合格最低点が乱高下する学校でしたが、最近は(令和入ったころからかな?)150点程度のことが多くなっています。英語が120点満点だから320点満点なのですが、半分取れなくても受かる…。早慶受験者や国立、開成などを受ける生徒もいると思われるのにこの点数ですから、問題のレベルの高さがうかがえます。国語はそう大きく難易度が変わったという印象はない
前回の明大明治中塾対象説明会(2026年入試対策~明大明治中塾対象説明会|中学受験国語研究ブログ)の続編です。そちらも参照してください。一、高校の教育明治大学推薦90%以上という環境の下、捉われない確かな学びを提供する。1、全方位型人材育成①全方位型学習~高1・2年はほぼ全科目必修。高3から進学希望学部に基づき、文系・理系に分ける。②高1・高2で身につけた基礎学力をもとに、探究的・発展的な学びをより深めるために、高2後期から高3前期にかけて「探究選択」を設置。13講座から自ら選択で
明大明治高校合格!Tさんの合格体験記私は小6の最初からしんせい塾に通いました。4年間、塾の授業は真面目に受けていたのですが、実を言うと中3の春までは宿題を前日にやっつけで終わらせる事が多く、苦手だった数学や漢字は直しを溜めてしまう事も多かったです。しかし、これでは第一志望の明大明治には合格できないと思い、スマホを封印して数学を中心に勉強に励みました。成績は徐々に上がりましたが、私はペースがゆっくりなので、正直、2月に間に合うかわかりませんでした。過去問を解いてみると、授業で教わったのに
みなさんこんばんは🌙1年マネージャーの古田です!本日は、新幹部紹介第4弾として、学生コーチの小島大地(3年・明大中野)、田中陽貴(3年・明治)、アナリストの富澤なつみ(3年・高崎女子)をご紹介します!👏🏻写真:左から田中、富澤、小島それでは早速、インタビューにまいりましょう!💨━━自己紹介をお願いします!田中(以下、田):明治9年目の田中陽貴(たなかはるき)です!小島(以下、小):学生コーチの小島大地(こじまだいち)です!富澤(以下、富):アナリストの富澤なつみ(とみざわなつみ)