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とうもこんにちはhakiです!今回は速星貨物を支えるスイッチャーを撮ってきました!まず、速星貨物とは日産化学富山工場で作られた希硝酸などの貨物を取り扱う駅のことです!速星貨物のスイッチャーは2台あり、251号機と、252号機があります!まずは251号機から!2025/3/2210:34このように貨車を牽きます!日立製作所で作られたみたいです!この車両は、神岡鉄道の時代から活躍していて、とても長きにわたって活躍しています!次は252号機!2024/3/1614:3
撮影日2024.12.18撮影場所福岡市営地下鉄空港線姪浜駅及び車内昨年撮影した、開業以来活躍する福岡市営地下鉄の主役1000N系の紹介です。引退が始まりましたがまだまだ活躍しています。(一枚目)・姪浜駅の3番線で福岡空港行で出発待ちの09編成です。ここを使用するのは姪浜駅折り返し列車の一部で、日中は余り使用されません。この編成は1983年の増備編成で、09~15編成までが川崎重工で製造されました。当初から車椅子スペース付きです。2001年にリニュー
2025年4月1日、日立製作所の代表執行役社長兼CEOに徳永俊昭氏が就任しました。日立市出身という生え抜きの人物が、日本を代表する大企業のトップに立つというニュースは、地元のみならず全国的にも注目されています。今回は、徳永氏の学歴やこれまでの経歴に迫り、その人物像を紐解いていきます。\お得に旅行するチャンス/>楽天トラベルで割引クーポンを見てみる徳永俊昭氏の出身地と学歴徳永俊昭氏は1967年、茨城県日立市で生まれました。日立製作所の企業城下町とし
◆1523億円で日立から株取得ホンダは、自動車部品大手アステモへの出資比率を現在の40%から61%に引き上げて子会社化すると発表しました。ホンダと並んで40%保有する日立製作所から、来年4~6月に21%分を1523億円で買い取る予定です。子会社化によって、ホンダがソフトウェア領域の開発を主導する狙いがあるという。アステモは2021年1月、日立オートモティブシステムズとホンダ系のケーヒン、ショーワ、日信工業の自動車部品メーカー4社が経営統合し、「日立アステモ」として発足した。23年10月にはホ
昨日11月29日(土)、国分寺の日立製作所中央研究所に行きました春と秋のそれぞれ1日だけ庭園が一般公開されるんです今年4月に始めて行きました秋はいつだろうなぁと10月ごろから検索していたのですが、11月29日ではないかと予想の段階が続いていました…私が春にアップした記事へのアクセスも10月ごろから増えていました。11月12日にやっと確定の情報を見つけました国分寺市報に載ったそうですなるほど、来年からは開催月の市報チェックですね_φ(・_・今回も並びたくないので、開場10時