ブログ記事4,311件
今さっきBIGニュースが飛び込んできました⇓⇓⇓トライアスロン佐藤佳子選手と機材サポート契約を締結|LivCyclingJapan日本佐藤選手は、小学校1年生から大学4年生までの16年間に渡って競泳に打ち込み、インターハイや日本選手権などの全国大会に出場。大学卒業後にトライアスロンへ転向し、2018年より東京ヴェルディに所属して競技活動を行ってきました。国民体育大会では2022年「いちご一会とちぎ国体」と2023年「燃ゆる感動...www.liv-cycli
こんばんは!🐴2026年🐴も始まり1週間ほど過ぎましたが、いかがお過ごしでしょうか。どうも、3年MG片野晴己です。今週の水泳部の様子をお届けしていきたいと思いますので、ぜひご覧ください!👀↑年始ということで、グラウンドが空いていたので午後swimの前に太陽を浴びながら解放的にドライをしました!☀️↑[手前から3年裕司、2年優々美、2年愛莉、2年結衣]一列に並んで、5mくらいの幅を60歩かけて腿上げしています🏃♀️ほとんどの選手は前に進み過ぎちゃっていていました😙↑外でも中と
島野真生|女子100mハードル――インターハイ王者が「12秒台」へ。今日の快走とこれまでの軌跡女子100mハードルの有望株・島野真生(しまの・まお/日本女子体育大学)を紹介します。高校時代にインターハイ優勝を果たし、世代トップとして注目を集めたハードラー。大学でも着実に力を伸ばし、2025年8月16日のANG福井では12秒97でフィニッシュ(速報:月陸Online)。「12秒台」に到達した今季の走りは、次のステージを確かに感じさせる内容でした。📰今日のハイライト(2025/8/16|A
FAI国際航空連盟から発表がありましたFAIスポーツ規定セクション4航空模型Vol.F3ラジオコントロール模型ヘリコプター2026年版バージョン12026年1月1日発効FAI国際航空連盟の発表はこちら予選演技Pは変更無しですね変更点として今まで予選Pと決勝Fの2パターンでしたが2026年からは準決勝セミファイナルSFパターンが追加になりました。パターンの内容はSFは以前のFと同じです2026年新FはSFの静演技1、上空2が新しい演技に入れ替わって
昨日の成人の日は国立競技場で高校サッカー選手権の決勝が行われていたが、今から40年前まで成人の日にはラグビーの大学選手権王者と社会人王者が対戦する日本選手権が行われていた。60年に始まったこのイベントは昭和の間は26回行われたうち大学も7回勝つなど意外に盛況で、ラグビーシーズンの最後を飾るゲームという位置付けになっていた。ところが平成に入ると社会人チームが一気にレベルアップした事から大学サイドは歯が立たなくなり、特に41年前の95年は神戸製鋼が大東文化に102
競泳池江璃花子高城コーチに師事明かす「自分がやりたいトレーニングと目標が一致」12年ロンドン五輪銅・立石諒さんら指導「競泳・ジャパンオープン」(29日、東京アクアティクスセンター)昨夏のパリ五輪代表の池江璃花子(横浜ゴム)が取材に応じ、2012年ロンドン五輪男子200メートル平泳ぎ銅メダルの立石諒さんや、現日本代表の渡辺一平(トヨタ自動車)らを指導する高城直基コーチに現在、指導を受けていることを明かした。池江はこれまでオーストラリアで練習を積んでいたが、9月に拠点を日本に戻すことを発表
みなさん、こんにちは!TOMです。リコーブラックラムズ東京の前身であるリコーラグビー部は、昭和40年代後半、1970年代に日本ラグビー界の頂点を極めました。日本選手権二連覇の金字塔は、リコー関係者にとっては、今や大昔の栄光になってしまっており、その当事者のみなさんは、80歳を越える年齢にみなさん近づいて来ています。当時の貴重な写真があります。ここに写っている方々が、リコーのレジェンドの皆さんになり、中にはすでに他界された先輩もいらっしゃると言った世代の方々ですが、私が直接お世話になった先輩