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日本国憲法とは聖徳太子親筆憲法第十七条である。日本国民は理想の憲法として十七条憲法を心に想う。まさに心の憲法である。日本国民が望むと望まざるとに関わらず、グローバリゼーションである世界化は進展し、環境は激変した。1946年11月3日公布の日本国憲法は環境の変化に対応するために、国家特別基本法(国特基本法)として整備され再出発するに至った。昭和21年公布の憲法は国民主権の他基本的人権の尊重、平和主義、男女平等不戦の誓いなど、多くの価値を実現したのであるが残念な一面もあった。
バブル景気崩壊後、36年。政党は新党を結成したり、あるいは合流して離合集散してきた。新しく出来た政党に国民は期待を寄せるが、どれもこれも長続きはしませんでした。特に小政党は、資金面で各選挙区毎に候補者を立てるのが困難なので、結果、大幅に議席を増やすことが難しいのが現状です。日本の国会議員は、その大半が帰化人によって構成されておりますので、先ずは自分の食い扶持である「議席」を確保する為に動きます。国民の生活の事は、考えておりません。中には、政治生命を懸けて信
2019年8月1日発信。門田隆将氏の連載コラムを紹介し、フッ化水素など三品目の対韓輸出優遇措置見直しと韓国の「ホワイト国」除外を、日本外交の画期的転換として論じる。韓国を増長させた外務省、日韓議連、朝日新聞や毎日新聞などの媚韓メディアを批判し、真の日韓関係を築くためには日本国内の“内なる敵”を監視する必要があると訴える。2019-08-01私たちに重要なのは、今回の措置を元の木阿弥にしようとする外務省や日韓議連、そして朝日や毎日など媚韓メディアをいかに監視するかにある。以下は昨日発売さ
ずっと私たちへ有益な投稿を続けて来た「ごぼうの党」の奥野卓史さんですが、常々危惧していた事がありました。それは、高市早苗さんが、次の内閣総理大臣になることでした。他の方の意見と違って、高市さんが総理になることが、いちばんマズイ!と言っています。そうかな?消去法で言うと、いちばんまともだと思うけど・・。というのが、普通の日本国民の意見だと思います。しかし、奥野さんは、目のつけどころが違います。先の先を深く読んでいる。でも、さすがに、今回ばかりは、奥野