ブログ記事1,016件
大分地方裁判所にJR九州駅無人化反対裁判の傍聴に行きました。深川は、JR九州の個人株主なので、配当金が毎年しっかりあるのは嬉しいです。すべての上場企業株主の願いですからね(笑)しかしJR九州は株を上場したから、毎年の配当や利益率がより求められるのであり、上場しない方が経営が縛られず良かったと個人的には思っています。国鉄分割民営化は失敗。経営効率化の為に駅無人化を進めるのは利用客の安全安心の軽視だと思います。願わくば、再度の日本国有鉄道を。障害者や一部の高齢者が困るだけではありません。
今回は本州の仮乗降場の一つであった大糸南線川内下(かわうちした)仮乗降場について調べてみたいと思います。この仮乗降場は地元の請願駅のような性質をもつ、北海道の仮乗降場に似た成り立ちで作られましたが、すぐに正駅化しており、名前を変えて現存します。仮乗降場来歴昭和22(1947)年12月1日大糸南線(現・大糸線)信濃森上駅〜南小谷駅間に川内下仮乗降場として開設昭和23(1948)年9月25日正駅化、駅名を「白馬大池」(はくばおおいけ)と改める昭和32(1957)年8月15日大
JR貨物のEF65PFは、3月ダイヤ改正で定期運用終了とされていますが、ダイヤ改正後も代走運用が見られます。特に新鶴見-根岸間の吹田機関区EF210A258運用臨8584→専貨5692レは、ダイヤ改正後もEF65PFがほぼ連日代走しています。5692レEF652083[新]+コキ車2025.3.28東高島-桜木町この写真を撮った日には、やはりPFが伊豆箱根鉄道甲種に登板していますが、朝方の大雨で撮影は断念しました。この他に鉄仲間からの目撃情報では、高崎EH20