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2025年6月6日(金)より吉沢亮主演、横浜流星共演の映画『国宝』が初日を迎えました。私は来週に鑑賞予定ですが、SNSでかなり評判が良いようです。早く観たい💕PG12指定🈯️なのは、主人公がヤクザの組長の息子と云う過去、それに関連して入れ墨も出て来るようです。1人の人間の生涯を描くヒューマンドラマで、歌舞伎に興味がなくとも鑑賞出来るとの事。ところで、最近になって【横浜流星】くん推しになったワタシ確か、彼を初めてみたドラマは「DCU〜手錠を持ったダイバー〜」と云う、TB
テレビ朝日の日曜ドラマ「こんばんわ、朝山家です。」が7月6日に放送をスタートしました。中村アンと小澤征悦がコミカルな脚本家夫婦を演じる新ドラマです。今回は、実話とされている「こんばんわ、朝山家です。」の脚本家である足立紳氏と晃子さんの夫妻についてまとめてみました。「こんばんわ、朝山家です。」とはどんなドラマ?NHKの朝ドラの脚本を書いたことで、一躍注目を浴び始めた脚本家・朝山
映画「国宝」歌舞伎役者の激レア人生。。先日見てきたのですが、これは久しぶりに、本気で骨のある映画を見ることができたと思います。上映時間も3時間はあったかな、かなり長いです。でもさして長さを感じないし、その長さがあるからこそ、しっかり丁寧に主人公の激レアな人生を描き切れているのだと思います。また、歌舞伎の演技が本格的で、演目でいうと✅連獅子✅二人藤娘✅道成寺✅曽根崎心中を、主演の吉沢亮さん、横浜流星さんが映画の中で演
なかなか映画100本企画が前に進みません(笑)昨夜、何日かに分けて視聴していた「ミッションインポッシブル3」をようやく見終えました一気に観てないからかどうかわかりませんが、あまり面白くなかったですねトムクルーズには悪いけどパターンが読めちゃう映画の流れが読めてしまう中身は大したことのない内容に無理やりスタントアクションを入れるパターンま、頭が単純な外国人にはウケるんでしょうけど、僕ら日本人には通用しないかな?というような上から目線のレビューになりました最近の時事ネタYouTub
汚れた英雄天性の美貌を武器に上流社会の女たちに金を貢せ、レースに生命を賭ける若きライダーの青春を描く。製作・監督は初めて演出を手がける角川春樹、大藪春彦の同名小説を「化石の荒野」の丸山昇一が脚本、撮影は「野獣刑事」の仙元誠三が各各担当。1982年製作/112分/日本配給:東映劇場公開日:1982年12月18日あらすじ全日本選手権ロードレース第8戦、メインレースの国際A級500cc決勝を迎え、SUGOのサーキットは興奮のるつぼと化している。北野晶夫と大木圭史の宿命の対決
姉・宮沢さつ子=夫・〇〇|長男・〇〇妹・母・宮沢光子=元夫・父・オランダ人|養父・小澤典仁||長女・宮沢りえ=PourAmitie(プール・アミティエ)宮沢りえ写真集Amazon(アマゾン)SWITCHVol.33No.10宮沢りえ「女優」Amazon(アマゾン)元夫・中津ヒロユキ(~2016年)||長女・〇〇=夫・森田剛(2018年~)宮沢りえ(みやざわりえ)1973年4月6日-
主要キャストの演技の素晴らしさ宮沢りえ(双葉役)-圧倒的な主演女優賞級の熱演宮沢りえの演技は本作の最大の見どころとして絶賛されている。(C)2016「湯を沸かすほどの熱い愛」製作委員会演技の特徴:末期癌で余命2〜3ヶ月を宣告されながらも、持ち前の明るさと強さで家族を支える母親役を熱演病気の進行とともに徐々にやつれていく様子をリアルに表現し、特に病床での迫真の演技が印象的「死にたくないよ〜」と泣き崩れるシーンでは、強い母親の内に秘めた弱さと人間らしさを見事に表現
日本アカデミー賞。河合優実さん、最優秀主演女優賞おめでとうございます納得の受賞です。そりゃ獲るわ。と、あの映画を観た人なら思うはず。昨年映画を観た感想を書きましたが↓『あんのことを考えて』昨日映画「あんのこと」を観て、その内容に何とも言えない衝撃を受けてその夜、悪夢にうなされました(苦笑)私、そんなに引きずってるんだ・・・と自分でも驚いた。人…ameblo.jpその中で>来年の映画賞の主演女優賞、総なめにするんじゃないの?と思うほど圧巻の演技でした。って書い
大沢さんがアカデミー賞助演男優賞取ったぁーーおめでとうございまぁーすキングダムを劇場で4回観た私としてはやっぱり王騎将軍が取るよねーーーって思ってた王騎将軍はキングダム1からどんどん存在感が上がってきて4ではすっかり主演級になってた他の助演男優賞の作品もサブスクで慌ててここ1週間で鑑賞ラストマイル以外は全部観たどの作品も良くて話に引き込まれたけどキングダムは別格の重厚感というか大沢さん最優秀賞を取ったってことは来年はプレゼンターで登場ーーーうひょひょひ
(前書き五千文字・映画五千文字。合計一万文字也)12月1日映画の日。事件は起こります。レイトショー(20時以降の上映回)の映画を見るためにTOHOシネマズ上野へ。上野・日本橋・日比谷・六本木など比較的最近出来た皇居周辺のTOHOシネコンはレイトショー割引がないので、こういう通常よりお得に観れるサービスDAYは隅田川を越えて都心に出向くようにしています(^^)上映1時間前。時間に余裕を持って到着したので、上野恩賜公園にロードバイクを停めて、ぐるり
「復讐するは我にあり」「復讐するは我にあり」予告編1979年4月21日公開。実話に基づく連続殺人犯を描く異色作。配給収入:6億円。受賞歴:1979年第4回報知映画賞助演男優賞1979年第4回報知映画賞助演女優賞1979年第22回ブルーリボン賞作品賞1980年第3回日本アカデミー賞最優秀作品賞/最優秀監督賞/最優秀脚本賞/最優秀助演女優賞(小川真由美)/最優秀撮影賞原作:佐木隆三脚本:馬場当、池端俊策
原田眞人監督を悼む「金融腐蝕列島呪縛」「クライマーズ・ハイ」「突入せよ!あさま山荘事件」など「金融腐蝕列島呪縛」や「クライマーズ・ハイ」などの社会派作品を多く手掛けたことで知られる映画監督で脚本家、プロデューサー、小説家、俳優、映画評論家などの原田眞人(はらだ・まさと)さんが、12月8日午前0時39分に都内の病院で亡くなりました。76歳でした。静岡県沼津市出身。葬儀は近親者みので執り行い、後日、お別れの会を開く予定です。喪主は妻・原田瑞穂(はらだ・みずほ)さん。
*NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」で主演を務め、日本アカデミー賞主演男優賞を受賞した横浜流星さんが、後輩俳優の武本悠佑さんの流出騒動で心を痛めている。*武本さんは、SNSで流出した写真や動画、トーク履歴が原因で所属事務所を契約解除となった。*流出したトーク履歴には、武本さんが有名俳優との飲み会をセッティングし、ギャランティーを得ようとしていた疑いがあり、その中に「横浜くんに10?」というやり取りがあった。*横浜さんは、武本さんを可愛がっていた後輩の一人であり、今