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最近探していたビット(リールシートを削る刃)が手に入ったのでオリジナルのリールシートを製作することに初チャレンジです。まぁここまで来るには紆余曲折があった訳ですが・・・。まずは木工旋盤で荒削りをして小型精密旋盤で直径16、4mm(金具の径に合わせる)に削りサンドペーパーでツルツルに磨きます。(#120→#240)削るにあたってウチの旋盤は自動送りがついていないので電動小型ドライバーにゴム栓をつけてアナログなバイトの送りをしています。速度が自在に操れて我ながら自画自賛しています。本命のリ
TOP製64式7.62mm小銃その6規制子規制子はガスレギュレターで使用する弾薬によりピストンに行くガスの量を調整する部品です。TOP製ではこのように一体型でとりあえず付けときました感が強いです。S&TはTOPの外装コピーなので同じくコレです。すみません、自分のは随分前に切落としてしまったのでハイパー道楽さんの画像です。今回作成の規制子はローレット加工された真鍮のキャップを加工していてめっちゃ薄いので中に真鍮のインナーバレルを切った物をロウ付けしてフチの厚みを持たせ実銃の雰囲気を
世間の3連休明けも、暖かい一日でした。しかし、それくらいしか書くことがないですね。早速本題に入りましょう。ブレーキ弁は1両はエコーの小型機用を付けましたが、目立たないところで勿体ないので、それっぽく自作することにしました。胴体の寸法は自動弁はΦ160、単弁はΦ102、なので1/80だと随分小さいものです。まずは大きめの方が良いか?とΦ3とΦ2で作ってみました。パイプを旋盤に咥えて、バイトで切れ目を入れました。中心部はΦ1-0.6パイプで、この秋葉原、千石電商で買ったパイプが大活躍しています。
久しぶりに木工旋盤をやりました。コバ磨き機のヘッドパーツが1つもなくなっちゃったので仕方なく…。粉まみれになるので結構腰が重いんです。まぁ今回はメープル材なので良い匂いでそこまででもないんですが、粉になると臭い木だと地獄です。しかしこの木工旋盤やり始めると楽しいことは楽しいんですがめちゃくちゃ金がかかります。この本体とチャック一揃えだけでも軽く30万円。これは半業務用機なので趣味なら10万円くらいから。まずはこれが絶対必要。でも多分結局振動に強い重い機種に変えたくなる。
ポンチと言うといつも思い出すのが過去護衛艦の床板をポンチ打ちまくったオートポンチではなかったけど…ホントたくさん打ったよ😅イタズラじゃない😂お国の仕事な以前Amazonで3個セットのオートポンチを買ったのだけど、現在不発多数💦単純な物でも作りは全部鉄でしっかりしてる。金のオートポンチも鉄。どんな道具でも大切。無ければ出来ないから。道具無くて人間何が出来る?オートポンチは趣味で使うのが初めてで、恥ずかしながら仕組みなんてわかってなかった😅そんな不発多数のオートポンチを調子良くしたい!