ブログ記事1,483件
「キュンパス」が2月12日から利用できます。JR東日本が1万円で、1日乗り放題の激安切符です。キュンパス期間で注意すべき点が、はやぶさ1号が満席になることです。新青森、新函館北斗に行く1番電車「はやぶさ1号」(東京6:32発)が、すぐ満席になるのです。最大の理由は、こちらです↓東京周辺の人口が、圧倒的に多いことです。東京都の隣・神奈川県923万人は、東北6県より人口が多いのです。千葉・埼玉も人口が多いですから、東京周辺から日帰りで旅行を楽しもうとする人たちは、朝早い時刻に東京を発車
奥入瀬渓流ホテルby星野リゾート@緑が芽吹く5月どこかにビューーン!の行先が「新青森駅」に決定。この3年で4回目の青森県へ行くことになった。せっかくなので出来れば行った事の無い場所を訪問したい!!奥入瀬渓流&八甲田山に行くことにした。そこで問題が1つ。我々夫婦の機動力が無いこと。私自身が40歳頃に車の運転を止めたことによりレンタカーで周るという選択が無いのだった。*本当は免許もあるし運転できるのだが、マダムが止めておけと言う。最寄り駅まで送り迎えがあるホテルを探す。あった!!偶
今回青森で買ったものをご紹介しますすでに紹介したものの方が多いのですが。笑まずは初日に買った、嶽きみロールケーキどんなもんかしらそして弘前のソウルフードだという中みそのカップラーメン1つは会社に置いてきました!そしてあとは新青森駅で買ったラブリーパイ1個会社の人にあげてきたので開いてます定番土産ですね!そして初めて買ったのっけ丼茶漬けえっめっちゃ美味しそうなんだけどいかの塩辛とホタテ、サケ、椎茸をフリーズドライにしてわさび味にしたらしいです!そして最近オープンし
昨夜の地震地域の皆様に心よりお見舞い申し上げます。青森県での地震との事で、心が揺れました。ちょうど、数日前に三浦春馬君が出演していたJR東日本の新青森駅開業キャンペーンのCMを知ったところだったので・・・12月4日が【東北新幹線が全線開通した日】で、2010(平成22)年12月4日、青森県に「新青森駅」が完成し八戸駅〜新青森駅が繋がったことで東北新幹線が全線開通したそうです。春馬君の爽やかさと青森の自然豊かな景色に優しさが溢れる素敵なCMシリーズですJR東日本
青森に行ったら絶対食べたいアップルパイ@スキップエッグA-Factory店八甲田の滞在は短かった。朝食を食べた後、ホテル送迎(無料)でJR青森駅まで送ってもらった。いかにも山小屋風のホテル城ヶ倉。設備の古さなど否めないが野性味あふれる温泉がいい。帰りはホテルが出す送迎マイクロバス(無料)で青森駅へ。途中、岩木山展望台に立ち寄る。順調に定刻どおり青森駅に到着。新幹線は新青森駅なのでJRで移動が必要。時間があったので、青森駅周辺で時間をつぶすことにした。「ワ・ラッセへ」。ここも2度目だ
新潟日帰りの旅では友人用に作った旅のしおり今回は自分用にも作りました。いつもはB5のノートに作ってますもちろんそちらも作ったけどちょうど下地があったから青森も作ってみました。4:45amごろ旅のしおりをもってお家をGO今日もスヌーピーのスーツケースにペットボトルとお菓子をつめこんで行きます。なんたって先週新幹線止まっちゃったし昨日も止まっちゃったし・・・心配だよ新潟の旅のときと同じ電車で東京まで行きます
新青森までどこかにビューーン!で2005pt消費で来ちゃいました。新青森13:57到着。さて、ここからは1駅・青森まで電車移動なのですが、その前に、朝からなにも食べてなかったかも。。。「魚っ喰いの田」。昼過ぎからガッツリ食べると夜に響きそうなので、ここは一品おつまみメニューを軽くつまんで、ホテルのチェックイン前の時間を調整しようと思いました…(*^.^*)カウンターの前には、弘前桜まつりのポスターが。。。GWの混む時期になるのかなぁ。。。?おまかせ刺身盛合せ!まぐろ、玉子、サーモ
新青森駅「たまご箱」2015(R7).10.05東京駅(駅弁屋祭)にて購入¥1000調製元:つがる惣菜JR東日本「駅弁味の陣2025」に北東北エリアからエントリーされているつがる惣菜さんの「たまご箱」約10年ぶりに購入しました『お寿司屋さんのたまご箱(新青森駅・つがる惣菜)』2015(H27).11.03新青森駅(そば処ブナの森)にて購入¥1000調整元:つがる惣菜ameblo.jpこの時は盛り付けが少し異なりました『お寿
どこかにビューーンの申し込みをして新青森が当たったことは先日の記事のとおりです。『行先は予想どおり・・・w』申し込んだどこかにビューーンの行先決定の連絡がきました。確認ボタンをポチっとな。大当たり~。12回中5回目の新青森。最早私の中では「どこかにビュー…ameblo.jpまあ新青森率の高い私が3回続けて新青森ではないところが当たったとなれば、次は当然、、、という気分になるのは無理からぬところだとご理解ください。まずは楽天トラベルで宿の確保。ここは鶴の舞橋と岩木山
函館からの帰路は青函フェリーでのんびり津軽海峡を渡りました。函館港若松埠頭から函館朝市の横を通って函館駅前まで約10分ほど歩き、函館駅前から青函フェリーターミナルまでバスで移動しました。11時35分発青森行フェリーに乗船、函館港で飛鳥Ⅱを下船してからここまで約2時間20分😅フェリーへの乗船は徒歩客から、そのあと自動車が乗船します。フェリーの客室は甲板の上にあり、ごろ寝ができるカーペット敷が数室と展望席があります。自動車の乗船が終わると青函フェリーは函館港を出港します。函館港外に出る