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ちょっと前までは郵便配達のバイクの音と、新聞配達のバイクの音は聞き分けられたのだが、最近前者は電動バイクになって聞き分けるどころか、あまりに静かで気が付かずにいることもたびたびだ。今日は小さなその郵便配達の音がしたので郵便受けを確かめたら一通の葉書が入っていた。誰からだろう?と見てみたら、なんと出したはずの年賀状だった。え、どゆこと?表に赤いスタンプが押されており、ああ、これは宛先不明で戻ってきたのだなとまず思った。次に、え!?年賀状が年内に戻ってきてしまったってことは・・・まずいで
新聞奨学生として働いていた頃、一番つらいと思ったのは雪の日の新聞配達でした。時給5,000円もらっても、もう絶対にやりたくない――それほど過酷だった雪の日の記憶を、今回は振り返ってみたいと思います。❄️雪の日のバイク配達は命がけ新聞配達はバイクで行っていましたが、雪が積もると道路が滑りやすくなり非常に危険です。そのため、雪の日は必ずバイクの後輪にチェーンを巻いて出発していました。チェーンを巻くのも一苦労。まずタイヤの空気を抜かないとチェーンがはまらず、巻き終わったら空気を入れ直し
ネタ記事:北海道福島町ヒグマ1頭駆除死亡男性を襲った個体かDNA解析へ新聞配達中にクマに襲われるとは、なんと言っていいやら…お気の毒の一言しか出ない、なんせ襲われたのが住宅地のど真ん中。そんな場所で、まさか仕事中にクマが現れるとは露とも思ってなかったろう。まだ断定はできないものの、ひとまず駆除できたというのは住民にとって朗報だろう。素敵だなと思った出来事は?▼本日限定!ブログスタンプが、この件もご多分に漏れず、抗議のクレーム電話が鳴り止まないと聞く。まだ学習しとらんのか、ウ
平成ライダー後半10年出た🤯今回は全117号、ざっくり計算してだいたい5年かかる。😱5年後俺は、ど~なってる❓大丈夫か❓😰とか、なんとか言いながら、定期購読注文した。🤣もーーーやけくそだ新聞配達のバイトせな。😆昭和も、平成前半も、まだ全部見終わってないけど。🤭昭和は、ストロンガー。平成は、カブト。ちょうど似たようなライダーで止まってる。😵さて、デアゴスティーニは置いといて。😁もうこれが出てた。さてさてど~したもんか。入場料上がってるし、人もどんどん多なってるし。2
28日(日)の朝日歌壇、川野里子氏選第1席はこの歌であった。腕時計見る間も惜しい配達時星座の座標で時間を計る(甲州市麻生孝)高野公彦氏選第8席にも選ばれている。重選である。この歌の魅力は、リアリズムである。作者の麻生孝さんは、新聞配達員である。新聞配達員でなければ詠めないリアリティが、この歌の力である。冬の朝の新聞配達の光景が目に浮かぶ。新聞配達員の朝は、忙しい。販売店に新聞が届けられた後、一部ずつ折り込
お盆が明けたからか、はたまた昨日の土砂降りの影響か。掃除・洗濯が終わってぐっしょり汗でぬれたシャツを着替えたら、なんか吹く風が滅法涼しくて心地よい。雲が多めで陽射しがきつくないのもいいようだ。夏の終わりの匂いがする。朝1度目が覚めたら5時半過ぎ。ほんのり東の空が明るいのに、今日は日暮が鳴かない。毎年不思議に思うけど、なぜか日暮はお盆を境に鳴かなくなる。いや・・たまには声が聞こえるけれど、あのキキキキキという大合唱は聞こえない。どれだけ暑くても、夏は確実に終わっているよ