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前回に続き、今回も順位予想です。あくまでも予想です。個人的にもいろんな意味で外れることを祈っています。個別という形ではなく、いくつかの階層に分けてまとめていきます。まず、トップ2はすんなり決まりました。サンガを除いての昨季トップ2をそのまま予想しました。両チームとも監督は替えましたが、おおよその方向性が変わらないのは強みですし、選手の流出も最小限、さらに補強もきちんとしているのでそこまで問題ないかなと見ています。特に広島については私が昨年サンガとやっていちばん歯が立たなかった
前回から100年構想リーグの各地域ごとのプレビューを行っています。今回はJ1WEST編です。顔ぶれやいくつかのチームについての雑感、最後は予想をしていきます。西地区の顔ぶれですが清水より西のチームが入ることとなりました。ルール上、同一都道府県は原則的に同じ地区に組み入れられることとなっていて、昇格チームによっては飛び地が発生するとかありました。清水なんかはどっちに組み入れられるか最後までナーバスになっていたんじゃないでしょうか。東と比べると西は散らばりましたので、移動については
春の西部大会が4月12日から始まります。この大会は、どの地区も夏の中体連大会のシードに関わります。どのチームも負けられない戦いです。新監督のもと劇的にチームが強くなることもありますし、スーパー1年生やスーパー転校生、移籍選手によってもチームが変わりますよね。どうしたら良いチームになるかを話し合って、コツコツ練習することが勝利の近道だと思います。小笠地区も年度末人事により指導者が変わるチームがあります。すでに指導者仲間がラインでつながりましたから、仮にサッカー未経験の先生であってもフォロ
#千葉ロッテなぜ千葉ロッテマリーンズは“育てられない”のか?最下位は偶然ではない!プロ野球2026シーズンまだ全チームとの対戦は、一巡もしていない序盤も序盤でも各チームのファンとしては、序盤であっても最下位だけは気分的に気づけば、千葉ロッテマリーンズが単独最下位そして今シーズンは、サブロー新監督でのチーム再建1年目。「今年は仕方ない」と納得しているファンも多いと思います実際、それは間違っていない。ただ、それで“全部説明がつ