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私と組長の2人で、《国スポどうするか会議》を開いていた。(ただ、中年夫婦が縁側でお茶飲んでるという見方もできるが💧)パンダとぽんじろうの陸上ミーティングだここで白状しよう💧私は国スポの少年女子Bについて、痛恨のミスを犯していたまだ選抜前の時、1,500mの全国ランキングでへちょは上位にあるのに、何故選ばれないのだろう⁉️と、疑問に思っていたそしたら、実は全然上位では無かった💧💧💧💧💧私は、「少年女子Bは、高1と中3で競う」って事をすっかり忘れていたのだ
群馬の陸上好きの皆さん、こんにちはでも、へちょが全中で他県の人に声を掛けられたって言ってたから、多分県外にも読者は一定数居るのかもしれない💧ことはちゃんも東京だしねじゃあ、日本の陸上好きの皆さん❗今回はいつか書こう書こうと、前からあっためていたネタで行こうと思う❗今、へちょ豆は、この3つのチームに所属して指導を受けている。何でこの3つなのか⁉️1つだけじゃダメなのか⁉️そこにフォーカスして行こうという記事であるこの問いに対する答えは安直で、という事これらのチームが具体
入ってから思ったけど、新島陸上部って強いのは高校生の方だった💧中学の方はと言うと、そもそも部員が少ない💧💧💧中3は短距離の八助と、長距離でもう1人。中2はへちょと中距離女子で2人。1年は豆・ゆーゆ・のんのんで3人。1年のゆーゆは走り幅のジャンパーで、のんのんは短距離専攻のスプリンターであるつまり中長距離専攻で、駅伝チームを編成しようと思ったら人数が足りない💧もうそういう時は仕方ないので、ジャンパーもスプリンターもこうなる⬇(※画像はAI作画イメージなので、本人とは関係ありませ
女子800mは、読者の皆さんはへちょが優勝した事を知っていると思うので、これは優勝したへちょが、裏でこんな事やってましたという所にフォーカスして、記事を書いて行こうと思う(⬇優勝して新島ピースをするへちょさん)今回、この山口全中で、へちょが立っていた場所と状況を最も理解出来るのは、関東を獲った大島美咲と、そして今回棒高跳びで優勝した、石田浩章だったと思う。何かしらの根拠もあるんだろうけど、実は【関東を獲った者は全国を制す】みたいな、共通の認識があってだから関東を獲ってからの、へち
ここで中村先生は、へちょ豆が明日これに出場する事を知るこの先生の一言で、明日へと向かうはずの豆の心は緊張の布で包まれ、プレッシャーの紐でくくられ、明日へとは向かわずに、豆の心の奥底に怨霊の様に取り憑いた💧まさに「アーメン」である翌日。既に到着している先生💧早い‼️💦朝の挨拶をする疾走団。さらに陸上部のみなさん、ありがとうございました‼️✨女子800mお豆が行く。号砲スタートはなかなか順調。安定して遅い豆。遅いながらも先頭で進む豆。しかしその先頭は長く続かなかっ
今回、この学対陸上で、新島学園は9回目の連続優勝を飾った。しかしその裏では、実は今年は戦力不足だの、トラックがダメだの、色々言われていたが、それでも新島学園は今年も優勝を持ち帰った‼️‼️✨個々の力を合わせて勝ち取った優勝ではあるが、この9連覇達成を可能にさせているのが、新島学園の歴代のエース達なのである‼️‼️‼️今回は学対の新島学園陸上部について書いてみたいと思う新島関係者なら、誰もが良く知る、学対における新島のエースと言えば‼️「5種出ずっぱり」である。5種…5種目
長い距離が苦手だと言い張るへちょ…。そして今年の夏に、私が知人を新島の陸上部見学に連れて行った時のこと。八助が腰に革の鎧をまとっている。…そっから数ヶ月後の今日‼️トラック2周以上は嫌だとゴネる1区に、そもそも大した戦闘能力を持たない2区。100m専攻で、しかも夏の間は怪我で練習出来なかった4区。5人1組の駅伝チームで、その内の3人に素質・実力・練習量が欠けているのだ💧💧💧それで関東大会進出をもくろむなんて…小学校にはライスカップ駅伝があるが、あれは各陸上ク
では先出ししようか❗私が今大会で「最もかっこいい‼️‼️」と思った選手はこの2人だ‼️現在中学男子100mは、0.01~0.02秒差にトップが4人も並ぶという混戦状況である。そんな中でも、先日お伝えした通り、現在菅野は全国ランキング第3位タイ。めちゃくちゃ素晴らしい記録を持っている✨ではもう一方の荒川はと言うと、100mは0.01秒に何人もの選手が並ぶので、おんだいはランキングになると、上位にはまだ遠いのだ。そんな2人が激突する中学3年男子100m。Onyourmark!!