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大河ドラマの「八重の桜」が再放送中。リアルタイムで見なかったが、放送から13年後、私は、NHKBSで見ている。「八重の桜」は、綾瀬はるかがNHK出演に大きく貢献。さらに、当時を彩るイケメン俳優が多数出演の多彩な作品だ。その時は、評判は悪かったにせよ、再放送で、改めて見ると、無名の新島八重を大河で伝えた役割は大きい。だから、後からの評価が大事だ。私も、再放送で「八重の桜」の面白さを、最近つかんだ。本当に面白い。
さて、今日からは以前に途中まで紹介していた6月の前半に訪れた京都のつづきになります。同志社大学京田辺キャンパスラーネッド記念図書館NikonZfcNIKKORZDX12-28mmf/3.5-5.6PZVR京都滞在の二日目は、同志社大学京田辺キャンパスを訪れていました。以前にも書きましたが、私はこのキャンパスが開校したその初年度の学生(2年生)として一年間だけ通学していました。近鉄興戸駅を降りたところめっちゃ田舎ですね(笑)私が通っていた頃と
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます『八重の桜』は2013年1月6日から12月15日まで放送されたNHK大河ドラマの第52作で、前半の「会津編」と後半の「京都編」の二部構成となっており、物語は1845年生まれの主人公・山本八重が会津若松城を背に、銃を手にして抗戦するところから始まります。1865年にアメリカの内戦である南北戦争が終結し、不要となった武器が大量に日