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夫と「ニカイノマド」さんでカフェタイムで楽しんだ後せっかく新宮市まで来たのだしここから近くなので和菓子店の松葉屋さんへ寄ってもらいましたお店には大きな看板は無くて本当に民家のようですお店だと気づきにくいのですが窓と格子の間にちょこんと小さな立札が置かれてありこれが目印となっています引き戸を開けて中へ入ると正面にサンプルの商品が陳列されています「やった!栗がある!」と喜んでしまいました看板商品の大納言琥珀「天の川」と大納言かんの2種類
熊野速玉大社に参拝した後は「ニカイノマド」さんを訪れました速玉大社の近くに建つ古民家をリノベーションされたカフェです暖簾をくぐって中へ入ると「?」左側を見ても「?」入った左側に階段があって靴がたくさん並んでいたので上にカフェがあるのだなと思い2階へ行ってみました2階に着くと左側に洗面台がありその横の扉の向こうにトイレの扉らしきものがありました右側には廊下が続いていて突き当りの奥がカフェスペースその手前
今回の記事は正直言って自己満足だけですのであまり理解いただけないかと思います。那智の滝から車を新宮市へ向かい新宮市にある橋本交差点に到着します。この交差点を左折すると国道168号線なのですが今回のテーマである国道168号線は和歌山県新宮市橋本交差点と大阪府枚方市天の川交差点を結ぶ全長約180kmの国道です。今回はこの国道168号線を完全走破しながら帰宅しようという企画でして皆さんにとってははっきり言ってどうでもいい感じだと思います。この168号線は紀伊半島を
和歌山県新宮市、熊野の山々が迫る神倉山(かみくらやま)の中腹に、日本最古の聖地のひとつが鎮座しています。それが神倉神社(かみくらじんじゃ)です。熊野速玉大社の摂社でありながら、その歴史は熊野三山よりもはるかに古く、「熊野の神々が最初に天降りた場所」として太古から信仰を集めてきた、まさに熊野信仰の原点ともいうべき神聖な地です。参道には源頼朝が寄進したと伝わる538段の急峻な自然石の石段が続き、その頂に鎮座するのが御神体「ゴトビキ岩」。和歌山の方言でヒキガエルを意味する「ゴトビキ」の名を持つ
三重県の石本果樹園さんから『三重県で買った「石本果樹園」のみかん』那智勝浦町から新宮市へ向かいました天気予報では昼前頃からお天気になるという予報でこの時は雨が降っていました雨だ…ameblo.jp再び和歌山県へと戻ってきました新宮市へ入る前に「香梅堂の前を通るけど鈴焼がほしいんか?」と夫に聞かれ「欲しい!」と私は即返答けれど問題は駐車場なのです!ところがラッキーなことに空いていてすぐ駐車することができました!雨が
和歌山の紀南エリアでの探偵調査業務を終えた先日のことですが…和歌山県新宮市周辺にて、かなり遅い時間帯に食事をしようとお店を探していた時に見つけたラーメン屋さんです。和歌山県新宮市別当屋敷町6-10に位置する「らーめんまるきよ商店」さん。中華そば(王道の醤油豚骨)。白中華そば(あっさり塩豚骨)。餃子。私は、王道の醤油豚骨と記されていた「中華そば」をいただきました。和歌山ラーメンだなぁ…って感じの味わいでした。それって一体どんな味やねん?…ってツッ