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まず表に出ない忘れられて日の目を見ない希少?な同人誌のような付録である.ぐらこんで活躍し青柳裕介氏はその後人気漫画家になる。漫画家の登竜門であった。近道はアシスタントだった。取り戻せるだろうか?夢と希望と未来は。夢と未来が新人賞であった
ここ数日、ヤングジャンプの新人漫画賞にてAIで作られた漫画が賞を受賞して多額の賞金をゲットしたことがネット上で大炎上しています。公式が該当作がAIを使用した漫画作品だと発表したわけではないので、ここではその該当作を紹介しませんが、AIに詳しい人には見れば分かるみたいですね。僕は生成AIのせいでお仕事が減った部分があるので対抗策を色々と考えてますが、生成AIイラストやマンガ自体にはあまり興味は無いので見分け方は詳しくないですw(;^_^A「AIっぽいな…」というのは分かりますが……。
さて、書き進めているエンタメ系長編小説(「小説野性時代新人賞」向け)ですが、今朝、ストック残り分を全部使い切ることができた。136枚目に入った。昨日の朝よりプラス26枚。ここからは全くの新規ばかり。と言っても、元の短編として書き終えていた分も部分的に削除しているし、どんどん追加して推敲したから、そのまま使えたのはわずかだけど。書くなかで、思わぬ化学変化が起こった。数年前に書いた僕と、今の僕との融合だ。作品全体の構成・構造的には、このシーンあたりで、完璧な「転」になったと思う。
SUPERBEAVERボーカル、フロントマン渋谷龍太!第50回報知映画賞新人賞ノミネート「第50回報知映画賞」各賞ノミネート決定【報知新聞社】株式会社報知新聞社のプレスリリース(2025年11月11日08時00分)「第50回報知映画賞」各賞ノミネート決定【報知新聞社】prtimes.jpおめでとう錚々たるメンバーに、なぜか少し震えました。笑いきなり、ここに並ぶのは、きっとぶーやんも怖いよね。まだ映画は上映されていませんが、ちょっと予告で流しすぎじゃない?と楽しみ
Furudokei(FolkDuo)-Roadshow(1976)古時計(フォーク・デュオ)-ロードショー(1976年)「ロードショー」は、古時計(フォーク・デュオ)が発売した、ファース・トシングル。古時計は、1970年代後半に活躍した、日本のフォーク・デュオ。デビュー当時に所属していた事務所は「オフィス・ノグチ」。1974年、大学内のフォーク・ソング愛好会で知り合った、京都産業大学3回生の西田昌弘(和歌山県出身)と1回生の大場弘一(石川県志賀町出身[)により結成。当初は「
さて、昨日もこのブログで触れた、集英社オレンジ文庫・短編小説新人賞ですが、朝、せっせと,書いたので、現在,昨日よりブラス7枚で、20枚に到達。雰囲気的には、最低応募枚数の25枚ぐらいで終わる感じでしょうか。時間を置いても、仕方がないので、とりあえずは今日中に、25枚まで書き上げ、1次稿とします。で,これも4.5日置いて、他のアイデアが出なければ、そのまま清書で、9/28までに、2次稿、最終稿にしたいと思います。同じく9/30〆切の、文學界新人賞の改作の最終稿も完成させないといけませ
HappyDance☆EnjoyDancing♪東部の選手の皆さんは大変だったでしょうね特にノミネートされてで渡英されてた選手は21日から23日にかけてのUKオープンからトンボ返りま、例年の事で慣れてるかもしれませんが1月26日東京プリンスホテル「鳳凰の間」第45回東京ボールルームダンスアカデミーノミネートされたペアは次の通り(全て敬称略)ボールルーム部門最優秀選手賞福田裕一&エリザベス
さて、昨日、ここでお伝えしたように、三浦しをんさんの小説の書き方教室本『マナーはいらない』を読み終えました。マナーはいらない小説の書きかた講座(集英社オレンジ文庫)Amazon(アマゾン)そこで、つらつらと考えました。以前、’25年度は、挫折した太宰治賞(群像文学新人賞)の原稿書きに取り組んだ、途中までは、《集英社オレンジ文庫短編新人賞30枚(年4回・三ヶ月おきに開催)へ継続応募する作戦》を立てておりました。6月・9月と応募したものの、こちらも余力がなくなって
ちょっと出遅れましたが、2026年グラミー賞ニューアーティスト部門(新人賞)のノミネーションが発表されてますね。(授賞式は、2026年2月1日L.A.クリプト・ドットコム・アリーナ)ビートルズ、カーペンターズからビリー・アイリッシュまで、過去そうそうたるアーティストを輩出したこの新人賞。今回ノミネートされた面々も、必ずや未来の音楽シーンを背負って立つ逸材だと思います。その期待の新人達(8組)を、いち早く、みなさんと一緒に見ていきましょう(•̀ω•́)b■オリヴィア・ディー
私が実行委員長を務めておりました日光国際音楽祭声楽コンクールは第10回をもちまして、幕を降ろすこととなりました。これまで多岐に渡りご支援賜りました各方面の皆さまには、本来馳せ参上しご挨拶申し上げるところですが、急ぎこの場をお借りし御礼申し上げます。尚、事業は新たに大田原の地にて「那須野が原声楽コンクール新人賞」としてスタート致します。詳しくはこちらから。声楽コンクール新人賞|nasu-hhwww.nasu-hh.com本日の下野新聞に大きく掲載頂きました。ありがとう
ミステリを一気読みだなんていったい何十年ぶりでしょう。ラブコメの雰囲気で始まり、高校生達の何気なくもかけがえのない日常と、ミステリの組み立てがバランスよく続きますが、表現もなかなかエグく、展開の先が読めずただ流れに飲み込まれて思いもよらない決着で、目が離せなかったです。昭和生まれにはこの高校生の日常が新鮮で、案外刺激になりました。作者の遠坂八重さんは、2022年、初めて挑戦した長編ミステリー作品『ドールハウスの惨劇』で第25回ボイルドエッグズ新人賞を受賞されています。
(朝、投稿し忘れてました。汗)さて、今朝は少しだけ真面目に文學界新人賞向け原稿の改作をやりました。前回、ここで報告した9/2以来、6日ぶりです。プラス3枚で、38枚かな。ちょこちょこと数行ずつは、書き足してはいたんですが、全面的に、新しいコンセプトで全てを描き直してみました。ストーリー展開上は、さして変わりはないんですがね。なんか、1段階上に行って、上手くできそうな気がしてきました。はっきり言って、ストーリーはもうどうでもいいんですよ。もと原稿もあるから、どうとでもまとめられ
表題のように、ここ3週間ほど、ずっと取り組んでいた文學界新人賞の件なんですが、一昨日から、少し方針転換しています。応募すること自体は、全く変わっていないんですが、今までの執筆方針は、去年、落選した応募原稿を「できる限り尊重」して、有効活用しつつ、完成させること、でした。それは、大江健三郎的な感覚で書く、純文学系原稿の予行練習にもなるから、という趣旨で書いてきました。また、それは後ろに、10/15〆切の群像文学新人賞も書く予定があるから、という理由もあったから決めた方針でもありま