ブログ記事1,362件
広島・坂倉が苦悩告白「イップス」じゃない大きかった右手中指骨折の影響現在は3軍で打撃見直し送球にも良い感覚(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース広島の坂倉将吾捕手(27)がデイリースポーツ読者に本音を明かす一人語り『野球は楽しく』。第3回のテーマは「2025シーズンの総括」。9年目の今季は春季キャンプ中に右手中指を骨折し、手術。4月下旬にnews.yahoo.co.jp今季精彩を欠いた坂倉ですが、やはり早期復帰が原因だったようですね。指先の感覚のズレが解消できないまま
球審:秋村5.0一塁:山路6.5二塁:岩下6.0三塁:牧田6.0秋村/投球判定に関してはいつも通り安定。右打者の内角高め、左打者の外角高めに関して取ってもいいのではという球があったり、低めでちょっと怪しい球もあったが、十分及第点。ただし、5回裏の本塁クロスプレーに関してはいただけない。完全に走者である赤羽の手がタッグより先にベースに触れていたのに見逃してしまったのか、高津監督のリクエストによってセーフに覆った。山路/1回裏の岩田のショートへの打球がきわどく、新井監督から
↑ハイライト。森投手の7回の捕まり方を見たら、8回頭から継投だと思ったが…Aクラス入りには対中日の苦手2投手+新人金丸投手という苦しいローテでも、キッチリ勝って行かなきゃならない中で、2回に坂倉捕手の四球を足がかりに佐々木選手にようやく打点が付くタイムリー、そして森投手自らのタイムリーで2点をリードした。3回はお互いチャンスも無得点。カープは7番に入れた秋山選手がチャンスで凡退と厳しい内容だった。5回表は小園選手の悪送球でランナーを許したが、上林選手を打ち取ると、その
↑ハイライト。上手くやれば鬼門打破出来たと思うが…雨天中止から一夜明けた試合は、奥川投手と岡本投手の投げ合いで、大盛選手とモンテロ選手をスタメン起用した。試合は岡本投手が長岡選手にいきなりツーベースを打たれたがピンチを無失点で凌ぐと、2回3回とランナーを出しながら無失点を保った。しかし打線はストレートと落ちる球の精度が良かった奥川投手を前に4回パーフェクトに抑えられると、5回表も簡単に2アウト。だが菊池選手が上手くヒットを打ち、完全試合を阻止したが坂倉捕手の時に走らせてタッチ