ブログ記事6,231件
こんにちは。西きほこです。大変お待たせいたしました!1月&2月の鑑定セッションの日程を公開しました。今月もすぐに埋まってしまうことが予想されますのでお早めにお申し込みください。Zoomによるオンラインセッションとなりますので全国どこからでもご相談いただけます。◼︎セッション可能日程1月3日(土)満席1月4日(日)満席1月5日(月)満席1月28日(水)満席1月30日(金)残2席2月4日(水)2月5日(木)2月14日(土)2月15日(日)◼︎ご予
皆様こんにちは。※最近メールエラーが発生しているようです。もし私からの返事が届いていない方はお手数ですが、もう一度こちらからご連絡ください。前回のブログで、「日本の断易では、卦の中の世爻と応爻の見方」が中華圏と反対なのかという、大変にマニアックな疑問を呈したわけですが、その際ご親切且つ詳細なコメントをいただきましたですので本文でもご紹介させてくださいませ。おおっ、やはり通常は日本でも中華圏と同じく相手方を応爻で見るのですねでもどうして、世爻を相手または鑑定対象と見る
どもども。CHAZZです。^^新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。毎年元旦には信奉している複数の神社仏閣を年明けから廻るのですが、今年はちょっと意外なことがありまして。。。大体午前3~4時くらいに赤坂にある豊川稲荷にお参りに行くのが恒例で、毎年こんな時間でもすごい賑わっていて境内を一周するのも大変なのですが、今年はなんかスムーズに動ける程度の賑わいで。。。かれこれ20年くらい元旦に豊川稲荷を訪れていますが、新型コロナの問題があった2021
皆さまこんにちは。お寒うございます。早速ですが、今年も我が老師による2026丙午年の玄空風水学(フライングスター飛星風水)アドバイスをご紹介しますね2025年丙午年は2月4日04:03の立春からスタートです。なお、このアドバイスは一年限りのもであり、メインではなくプラスアルファのアドバイスであることをご了承ください。つまり本来各戸には入居時に起動したそれぞれの風水環境(=飛星図)があり、それこそが最重要なのです(ですが、それはプロに鑑定してもらわないとわからないものなので、ここで
古銭三枚を両手のなかで振って机上に広げる方法です。易というと竹の細い棒をじゃらじゃら・・・・これは周易の古典的な姿です。古銭の裏を現したるを陽表……‥‥……陰と定める。裏裏裏は老陽〇表表表は老陰×表裏表は少陽裏表裏は少陰初爻が陽なら初九2爻が陰なら六二と表記されることがあります。古書には多い表記です。三回繰り返して下卦さらに三回繰り返して上卦とする。これが断易(五行易)の得卦です。※表が陽裏が陰とする記述を時々見かけるが邪道であ