ブログ記事745件
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。先日報道されていたように、野党の烏合の衆である、中道改革連合ですが、予想どおり解散するようです。しかし、議員を残して「政党交付金」だけはちゃっかり国から給付を受けて、選挙時の支払いにあてるという。なんで、解散して無くなる政党に残金の11億円も給付しないといけないの?おかしいよね。この政党交付金の問題こそ、日本の異常な選挙の象徴だと思う。なんで、新人が立候補する時は自腹で選挙しないといけないのに、既存政
立憲・小西ひろゆき議員「政党交付金を借金の返済に使うことは違法」(政党助成法第14条)↓伊佐進一氏の政党交付金を返納しない言い分↓「選挙費用により数十億円規模の負債が発生している。受け取る政党交付金は、すべて債権者への負債返済に充てられる」立憲・小西ひろゆき議員「政党交付金を借金の返済に使うことは違法」(政党助成法第14条)↓伊佐進一氏の政党交付金を返納しない言い分↓「選挙費用により数十億円規模の負債が発生している。受け取る政党交付金は、すべて債権者への負債返済に充てられる
私たちの納めた税金が、政治活動を支える資金として各政党に配分される「政党交付金(政党助成金)」。2026年(今年)の総額は315億3651万円となり、4月に総務省によって最終的な配分額が決定されました。2026年2月に実施された衆院選(総選挙)の結果や国会議員数の変動を受けて算定された今年の交付金額や、交付を受けるための基本的な仕組み、そして「分裂した政党が1人だけ議員を残して存続し交付金を受給し続ける」という今年大きな議論を呼んでいる注目のトピックスまで、分かりやすく詳しく解説します。