ブログ記事17,052件
こんにちは今日はオキナインコを飼い始めてそろそろ1年になるので、その辺りも踏まえて、改めてオキナインコの事を書いてみようと思いますニコニコ→私の心情の変化なども踏まえて…w目次1.過去記事2.それからどしたの3.鳴き声について4.爪切りに関して5.ストレスについて6.どれくらい懐いたのか7.他の人や鳥に懐いたか8.病気について9.全体を振り返って10.最後に伝えたいこと目次を開く1.過去記事↓ここからどう変わったかも見どころ!(なのか…?w)『小鳥の飼いやすさ(
先日家族が増えました、しろちどり家現在、離乳食ことい、挿し餌(さしえ)も終わり、元気に幼鳥さんが飛び回っております運動とスキンシップも兼ねて、1日1回以上ケージから出して、放鳥をするのですが、豆さんにとって、毎日のこの時間が一番の幸せなひと時(笑)。「放鳥タイムまだ」が、毎日の口癖となっております。さて、こうしてやってきた豆鳥さんですが、我が家にやってくるまで色々ありまして・・・3年くらい前から、
我が家には、セキセイインコも5羽いるが、そのうち、↑ライラックのヒナちゃんは、一人暮らしで、他のセキセイとは違って、放鳥時間も長い。一つには、ヒナちゃんのケージが私らが座ってるソファから見える位置にいて、【出してぇー】アピールがすごかった。最初のうちは、素直に手に乗りケージに帰ってたけど、ずーーーっと外にいたいらしく、だんだんと逃げるように、、それでも、頭や肩にはよく止まってる。ただ、ある程度飛び回ってお腹が空いたら勝手に帰るので、放置してる。他の鳥と
シナモン文鳥のチャッピーが白内障になりました。今年の8月で7歳になるチャッピー。年末あたりから、やたら呼び鳴きをしていて。特に夜、寝る時はキューキューキューキュー30分ほど鳴くので落ち着くまで籠の中に手を入れ抱っこしてあげてました。今思うと眼が見えづらく不安で鳴いてたんだろう。夕方から仕事の日があるので、その時は何もしてあげられないけど。家族は特に何もせず、そっとしてるらしい。そして飛ぶのも前より下手になり高く飛べず着地も踏み外し。目を見ると左目がちょっと白く見えるような。病院
皆様お久しぶりです久々の鳥ネタです!今回はオキナインコではなく、セキセイインコネタとなりますのでよろしくお願い致します🙇まだ良好な関係を築けていたときまず我が家の家族構成(鳥)を振り返るのですが、オキナインコ、オカメインコ、コザクラインコ、セキセイインコ2羽、文鳥の計6羽で暮らしております。放鳥は妻と分担しており、オキナインコとオカメインコとセキセイインコの1羽(要は半分)を私が担当しております→まあ、普通にめっちゃ時間かかるのでね…オキナインコ以外は一階のリビングでケージは全部別
いつもありがとうございます。鳥爺です。今日は「消防記念日」だそうです。火事や災害から人を守る消防の活動を改めて考える日です。この記念日を見ると、あるヒヤッとした出来事を思い出します。ある日、部屋で鳥たちを放鳥していたときのこと。私はキッチンでお湯を沸かしていました。少しだけ席を外し、戻ってきたときです。「バサッ!」突然、鳥がキッチンの近くに飛んできました。その瞬間、私は凍りつきました。もし熱湯に触れたら。もしコンロに近づいたら。小さな体にとって、ほんの一瞬
くるくる観覧車の遊び方がイマイチ解らないイッピさん…この日も…あぐぅーーー回す概念がないので実力行使するコザクラインコやったーー落っこちたのーむぅーーー実がない誰かが食べたヤツなのーここも何も入ってないの…そして、しびれを切らし…ねぇ、ムーチョアホみたいにつっ
インコを飼っていると、ふと「くちばしが伸びすぎてないかな?」と心配になることってありますよね。実は、インコのくちばしは日々少しずつ伸びていて、放っておくとエサが食べにくくなったり、ストレスの原因になることも。そんな悩みを抱えている飼い主さんは意外と多いんです。でも安心してください。おもちゃを上手に活用することで、インコが自然にくちばしを削れる環境をつくることができます。かじる行動を促す素材や、楽しみながらケアできる仕掛けなど、ちょっとした工夫でインコの健康をサポートできるんですよ。こ
「あらぁ、コレ」朝、庭で水遣りをしていたらお向かいの佐竹さん👵🏻(仮名)とバッタリ佐:「ずっとどんなのか見てみたかったのー」よ:「す、スミマセンいつもうるさくて」窓辺でデカい声出してサッシ越しに呼び鳴きしているクックさんを見つけて話かけてきました佐:「別に嫌いな声じゃないから大丈夫よー」よ:「ひとこと言ってやってください、うるせぇコノヤローって」
インコちゃんが飛ばずに歩く深いワケインコちゃんの歩き方って、見ているだけで癒されますよね。トコトコと飼い主さんの後をついてきたり、気になるものを見つけるとパタパタと大急ぎで駆けつけたり。あの一生懸命な姿、反則級のかわいさです。インコちゃんはなぜ飛ばずに歩くの?インコちゃんには立派な翼がありますが、意外にも短い距離では飛ばずに歩くことの方が多いのです。その理由はとてもシンプル。短距離なら歩いた方が楽だから。実はインコちゃんにとって、飛ぶという行動は結構な体力を使います。人間で
やぁ、みんなぼく、虹にいるモンジローです🌈今日のみんなの体重(夕方の計測)ちょこり106まろ105りぼん91だい32ムク31かわらずOK!ムクスケは、放鳥タイムに、(現在投薬中のため、一羽放鳥)かならず、もんじろうぬいぐるみのそばに来ますなので、フェルトのもんじろうくんを隣に置いてみましたこわいかな???どうかな・・・??動画でどうぞなんとまったく怖がってないむしろ、ムクも人形みたいになっているオハナキッス放鳥中は、オカ
こんにちは、オカメインコブリーダーOKAMERUKOです。飛べるようになってきた雛達、飛べなかった頃と比べると、どんどん活発に活動するようになってきました。娘もお預かり中の雛達が可愛いくて毎日ナデナデしています。遊び好きなオカメ達、娘のケータイストラップで遊んでいます。(ストラップはシリコンゴム製)ただ、オカメ達が床で遊んでいると踏んでしまうリスクや、遊んでいる物に金属メッキなどが使われていたりすると、中毒を起こす危険性もあります。着ている洋服にビーズやラメなどキラキラしている物にも
「兵庫・豊岡バスツアー」の続きです。海鮮せんべい但馬での“試食祭り”を終え、次に向かったのは、県立コウノトリの郷公園。その中にあるコウノトリ文化館を見学しました。兵庫県立コウノトリの郷公園satokouen.jp豊岡市といえば、実は日本最後の野生コウノトリが暮らしていた地。1971年に野生の個体が絶滅してしまいましたが、ここ豊岡ではその後、コウノトリの保護・繁殖・野生復帰に力を注ぎ、2005年に待望の初放鳥が実現!それ以来、なんと500羽以上が自然界に帰っていっ
こんにちは。久しぶりの投稿になりました。私は、変わりなく元気ですが、お正月以来の投稿だなんて……反省。生後6か月を迎えました11月末から仲間入りしたラムネちゃん。生後6か月。人馴れしていない状態で迎え入れましたが、鳥籠の外への恐怖心や、私の手も大分と克服し、勢いよく出てきては、先住インコのベリイちゃんと楽しく遊んでます!性格は、根っから明るいというか…なんというか我が家で4羽目ですが、性格はそれぞれ全く異なり、本当に面白いですね。私にはまだ完全に慣れず怖いようですが、話しかけた